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アクサの「逓増保障」の定期保険 逓増定期保険

アクサの「逓増保障」の定期保険 逓増定期保険

初期低払いもどし金型逓増定期保険

保険料は変わらずに保障額が一定期間にわたり複利で逓増する保険です。

在任中の経営者の死亡リスクへの備えや経営上の資金繰り対策に加え、勇退時の役員退職慰労金対策としてもご活用いただけます。

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経営リスクへの備え ~万一の事態から会社を守る~

会社の存続に必要な
資金を備えたい
事業保障資金、死亡退職金・弔慰金として活用可能

保険料は変わらずに保障額が一定期間にわたり基準保険金額を元に複利で逓増します。
死亡・高度障害保険金を経営の存続に必要な資金としてご活用いただけます。
ご希望にあわせて、次の5つのタイプから選択できます。

保険金額(万一の場合の保障額)*低払いもどし期間
1型11年目から複利50%で逓増  ご契約日から5年
2型9年目から複利50%で逓増  
3型7年目から複利50%で逓増  
L1型11年目から複利50%で逓増  ご契約日から9年
L2型9年目から複利50%で逓増  ご契約日から7年

逓増後の保険金額は、基準保険金額の5倍が限度となります。(最高5億円)

不測の事態に備える
資金を確保したい
急な資金ニーズに活用可能

解約時払いもどし金を、急な資金ニーズにご活用いただくことが可能です。
(解約されると、以後の保障はなくなります。)
保障はそのままにして資金を調達できる「契約者貸付制度」がご利用いただけます。
契約者貸付制度のお取扱いについては当社所定の要件があります。

 

ご勇退時の備え ~経営者の未来を支える~

役員退職慰労金を
準備したい
解約払いもどし金を役員退職慰労金の財源として活用可能

(解約されると、以後の保障はなくなります。)

勇退後も
保険契約を
継続したい
勇退後はご契約者を法人から個人に変更可能

ご契約者を法人から経営者個人に契約者変更することで、経営者ご自身のための保障にすることもできます。
その後に「払済終身保険」へ変更し、保険料を負担することなく個人の保障としてご契約を継続することができます。
払済終身保険へ変更をされた場合、保険金額は変更前より小さくなります。
ご勇退時に、ご契約者を「法人」から「経営者個人」に契約者変更した場合、保険契約上のすべての権利が経営者個人に譲渡されます。この場合、保険契約の権利の価額は、変更時の解約時払いもどし金相当額で評価され、経営者個人の退職所得(収入金額)に合算し、所得税の課税対象となります。

支払保険料の一部は損金算入することができます

法人契約の場合、一定の条件下で保険料の一部を損金算入することができますので、税負担が軽減されます。

契約年齢や保険期間によって、損金としてお取扱いできる割合が異なります。
関係法令・通達等:「法人税基本通達9-3-5」および「平成20年2月28日付課法2-3 課審5-18」
記載の税務取扱いは、平成26年6月現在の税制にもとづいた一般的な取扱いであり、実際の取扱いとは異なる場合があります。また、この取扱いは、将来変更される可能性があります。個別の取扱いについては、所轄の税務署などにご確認ください。

上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。
契約者貸付・保険料立替の利率は、こちら

AXA-A1-1409-1949/A6D


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※ここに掲載している約款は、
 これからお申込みいただく
 場合に適用される約款です。
 既にご契約中のお客さまは
 こちらでご確認ください。

AXA-A1-1409-1949/A6D

性別
年齢
を保障します。

保険料

【基本保障のご契約内容】

プラス保障

オプションとして選択できます。
合計保険料(毎月のお支払額) -
保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。また、先進医療に関する給付の対象となる医療行為や医療機関の範囲には制限があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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