アーユーOK?利用規約

本規約を承諾されない場合、アーユーOK?サービスの利用を申込むことはできません。 アーユーOK?サービスの利用の申し込みは、アーユーOK?アプリを通じて、 利用者登録ボタンを押したときに開始されるものとします。

第1章 総則

第1条(本サービス)

  1. 本規約は、アクサ生命保険株式会社 (以下「アクサ生命」といいます) が提供するアーユーOK?アプリ(以下「本アプリ」といいます)とアクサ・アシスタンス・ジャパン株式会社(以下「アクサ・アシスタンス」といいます)が提供する緊急時サポートサービス(サービスおよび本アプリを総称して以下「本サービス」といいます)の提供条件等について定めたものです。本規約は、アクサ生命とアクサ・アシスタンス(総称して以下「本サービス提供者」といいます)の2社共同の規約となります。
  2. 本規約は、本サービスの利用条件等を定めるものであり、本サービスの利用には本規約所定の条件が適用されます。
  3. 本サービス提供者は、必要に応じて本規約を変更することができます。変更があった場合は、本アプリへの掲載または電子メールを通じて通知を行うものとします。

第2条(定義)

本規約で使用される用語の定義は以下の通りです。
名称定義
家族グループ 管理者が設定する、見守り対象者の家族で構成されるグループ
管理者本アプリで登録される家族グループを作成・管理する者
緊急連絡先 管理者が本アプリの「緊急連絡先リスト」において見守り対象者の緊急時の連絡先として登録・指定する者(本アプリの利用者以外も含む)
個人情報利用者が本サービスに登録した基本情報(氏名、メールアドレス、性別、生年月日、電話番号等)、歩数、位置情報、および利用履歴など、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む)
知的財産権等著作権や商標権などの知的財産権、その他一切の有体・無体の財産権
本サービスコンテンツ本サービスにおいて本サービス提供者が提供するすべてのプログラムおよびソフトウェア、本サービス上で提供される情報またはコンテンツ、画面デザイン、ロゴ等
見守り対象者本アプリに「シニア」として登録される者
認証コード本アプリにログインする際にSMS経由で発行されるワンタイムパスワード
利用履歴アクセス履歴、本アプリ内の操作履歴、検索情報、IPアドレス、日付、参照/終了ページなど本サービスの利用状況や通信に関する情報

第3条(本規約への同意)

  1. 利用者は、利用者登録の申込を行った時点で、本規約に同意したものとみなされます。
  2. 利用者の委任を受けた第三者が代理人として利用者登録の申込を行った場合にも、利用者登録の申込を行った時点で、利用者本人が本規約に同意したものとみなされます。
  3. 未成年者または成年被後見人が本サービスの利用登録を行う場合は、法定代理人(親権者、成年後見人など)の同意が必要です。本サービス提供者は、未成年者または成年被後見人が本規約に同意して、本サービスの利用登録を行った場合には、法定代理人の同意があったものとみなします。

第4条(申込の不承諾)

本サービス提供者は、利用者が次の各号のいずれかに該当する場合は、利用者登録を承諾しないことがあります。
  1. 本規約の違反等により、本サービスの全部または一部の利用の停止、または利用者登録の抹消を受けたことがあること
  2. 申込の際の申告事項に、虚偽の記載、誤記又は記入漏れがあったこと
  3. 暴力団等反社会的勢力であること、または反社会的勢力と関係していることが判明したこと

第5条(退会)

  1. 利用者は、退会する場合、所定の退会手続きを行うものとします。
  2. 利用者が以下の各号のいずれかに該当する場合、本サービス提供者は、当該利用者への事前の催告なしに本サービスの全部または一部の提供を停止し、利用者登録抹消および本サービスの提供を終了することができるものとします。この場合、本サービスの全部または一部の提供の停止、利用者登録抹消および本サービス提供の終了により利用者が不利益または損害を被ったとしても、本サービス提供者は一切責任を負いません。
    1. 第4条各号のいずれかに該当したこと
    2. 第13条各号の禁止事項に該当したこと
    3. 本規約その他利用条件に違反する行為があったこと
    4. 長期に渡り本サービスの利用がなかったこと
  3. 前項において、見守り対象者について、本サービスの全部または一部の提供を停止し、利用者登録抹消および本サービスの提供終了を行った場合は、本サービス提供者は当該見守り対象者および管理者に対して通知します。

第2章 利用上の注意事項

第6条(自己責任)

本サービスは、見守り対象者に関する家族の心配を軽減することを目的とするサービスであり、本サービスを利用してなされた利用者の一切の行為およびその結果について、本サービス提供者は一切責任を負いません。

第7条(利用環境)

  1. 本サービスの全部または一部の利用には、別途本サービス提供者が定めるインターネット接続環境、通信環境および所定のスペックを有する通信機器、ソフトウェアその他これらに付随する機器が必要となります。利用者は、これらの接続環境・端末・機器のすべてについて、自己の責任と費用において設定および準備するものとします。
  2. 本サービスは日本国内での利用を想定しています。本サービスを海外からご利用になる場合は、一部機能がご利用になれない場合があります。また、緊急時サポートサービスに関しては、対象となる見守り対象者が海外にいる場合にはご利用になれません。

第8条(不保証)

  1. 利用者が使用する端末機器に搭載されるGPSなどの位置測定機能により計測された位置情報について、ご利用の端末機器の種類・設定および利用環境や衛星からの電波状況により、本サービスをご利用いただけない場合や、実際の位置と誤差が生じる場合、本サービス提供者はその結果について保証しません。
  2. 利用者が本サービスを利用して行った行為およびその結果が、利用者の希望・目的などに適合することについては、本サービス提供者は一切保証しません。
  3. 緊急時サポートサービスにおいて本サービス提供者が利用者に代わって消防などへ緊急通報を行った場合の消防の対応結果(緊急車両が適時に手配できるなど)については、本サービス提供者は一切保証しません。
  4. 緊急時サポートサービスにおいて、虚偽の通報その他本サービス提供者が不適切と判断した場合、消防などへの緊急通報をお断りすることがあります。この場合、緊急時サポートサービスを提供できなかった結果について本サービス提供者は一切責任を負いません。
  5. 緊急時サポートサービスは、見守り対象者および本アプリに登録されている緊急連絡先に連絡を行います。本アプリに登録された連絡先電話番号が間違っている場合や、見守り対象者または緊急連絡先が電話に出ない場合等連絡が取れず、緊急時サポートサービスを提供できない場合があります。この場合、緊急時サポートサービスを提供できなかった結果について本サービス提供者は一切責任を負いません。

第9条(問い合わせ)

  1. 本サービスの利用に関する問い合わせは、所定のお問い合わせフォームその他本サービス提供者が指定する方法でのみ受け付けます。
  2. 問い合わせの内容によっては回答できない場合があります。本サービス提供者はあらゆるお問い合わせについて回答する義務を負うものではありません。

第10条(緊急時サポートサービス)

  1. 見守り対象者ならびに見守り対象者の家族グループに属する利用者および緊急連絡先は、自力で消防等への緊急通報が可能な場合は、自ら通報を行うものとし、緊急時サポートサービスを利用しないものとします。
  2. 見守り対象者および見守り対象者の家族グループに属する利用者は、緊急時サポートサービスを利用して消防などへの出動を要請する際、消防隊員その他の関係者(以下「消防関係者」といいます)の住宅への立ち入りを認めるものとします。
  3. 前項により住宅への立ち入りが行われた場合には、住宅等の一部に破損が生じても、本サービス提供者および消防関係者は一切の責任を負いません。
  4. 本サービス提供者および消防関係者は、前2項による住宅への立ち入りまたは緊急搬送が行われた場合の住宅の管理責任について、一切の責任を負いません。
  5. 本サービス提供者は、前3項による緊急搬送において発生した治療費や交通費、その他の諸雑費などについて、発生時期を問わず、一切の補償をいたしません。

第3章 利用者の義務

第11条(サービスの利用に関する責任)

利用者は、本サービスについて、自己の判断と責任において本サービスを利用するものとし、また、本サービスの利用に関連し第三者に対して損害を与えたものとして当該第三者から何らかの請求を受けたときは、自己の責任と費用において解決します。

第12条(本アプリの認証コードの管理)

利用者は、本アプリの認証コードを自らの責任において管理するものとします。万一、それらの紛失や、第三者による不正使用、またはその可能性を知った場合、所定の手続きに則り直ちに本サービス提供者に通知します。認証コードの再発行は、所定の手続きに従い行われるものとします。なお、本サービス提供者は、認証コードは本サービスの認証手段であって、これらの入力があった場合には当該入力を利用者によるものとみなすとともに、当該紛失や不正使用により利用者に不利益が生じたとしても、一切責任を負いません。

第13条(禁止事項)

利用者は、本サービスの利用にあたり、次の各号のいずれかに該当する事項(以下「禁止事項」といいます)を行ってはならないものとします。利用者が禁止事項を行ったことに起因して本サービス提供者が損害を被ったときは、本サービス提供者は利用者にその賠償を求めることができるものとします。
  1. 本サービス提供者または第三者(他の利用者を含みます。以下同じ)の知的財産権等を侵害する行為
  2. 第三者の財産、プライバシーまたは肖像権等を侵害する行為
  3. 第三者を差別または誹謗中傷する行為
  4. 本サービス提供者または第三者の信用もしくは名誉を毀損する行為
  5. ウィルス・プログラム、その他の有害プログラム等を送信または掲載する行為
  6. 本サービス提供者または第三者の機器、設備等もしくは本サービス用設備の利用または運営に支障を及ぼす行為、その他本サービスの正常な運営を妨げ、または支障を及ぼす行為
  7. 本規約、法令または公序良俗に違反する行為
  8. 本サービス提供者または第三者に不利益もしくは損害を与える行為
  9. 犯罪行為または犯罪行為に結びつく行為もしくはこれを助長する行為
  10. その他、上記各号の行為に準ずる行為または該当するおそれのある行為

第14条(緊急連絡先の登録)

  1. 管理者は、家族グループの参加者の招待・承認・拒否をすることができます。管理者は、本アプリにおいて、家族グループの参加者のうち、見守り対象者および緊急連絡先(以下「管理者登録先」といいます)の情報を登録し、見守り対象者からの通報時の通知を受信する者を設定するものとします。
  2. 管理者登録先の個人情報に関しては、管理者が自らの責任を以て管理者登録先本人の許諾を得て、本アプリに登録するものとします。また、管理者登録先の個人情報に関しては、管理者が自らの責任において正確性・最新性を確保するための管理を行うものとし、当該管理者登録先から緊急連絡先登録の変更・削除等の申し出があった場合、管理者は自らの責任においてすみやかに登録変更・削除を行うものとします。
  3. 前項にかかわらず、本サービス提供者は、管理者登録先本人から本サービス提供者宛に緊急連絡先登録の削除の申し出があった場合には、所定の手続きに従い緊急連絡先登録の削除を行うことができるものとします。

第4章 サービス提供の中断および終了

第15条(サービスの中断・終了・変更・追加・提供範囲)

  1. 本サービス提供者は、以下のような中断事由が生じたときは、事前の通知承諾なく、本サービスの提供を中断または制限することがあります。
    1. 利用者が第13条各号の禁止事項を行った場合
    2. 過度のアクセスの集中、不正アクセス、ウィルスの侵入、コンピュータネットワーク障害などにより、本サービス提供者が本サービスの提供により本サービス提供者または第三者に不利益が生じるおそれがあると判断した場合
    3. 天災地変、暴動、テロ行為、その他本サービス提供者の責めに帰さない事由が生じた場合
    4. 本サービス提供に関連する設備等の点検、保守または修理を行う場合
    5. 行政や裁判所による勧告、命令、強制処分等に従う場合
    6. 本サービス提供者に対して不適切な緊急通報要請が行われた場合
    7. その他本サービス提供者が運用上または技術上本サービスの中断が必要と判断した場合
  2. 本サービス提供者は、1ヶ月以上前の通知により、本サービスの全部または一部を終了することができます。また、本サービス提供者は、都合により、特段の通知承諾なく、本サービスの全部または一部の内容、名称もしくは仕様の変更または追加を行うことができます。
  3. 本サービス提供者は、前2項の中断、制限、終了、変更および追加に関し一切責任を負いません。

第16条(本サービス終了・退会後の情報の取り扱い)

本サービス提供者が本サービスの提供を終了した場合または利用者が本サービスを退会した場合、本サービス提供者は、何らの通知承諾なく利用者間のメッセージ情報、その他の情報を削除できるものとし、また当該情報を一切返却しません。

第5章 利用者情報の取得と利用

第17条(サービス利用のための情報収集と情報提供)

  1. 本サービス提供者は、本サービスの提供にあたり、見守り対象者の携帯電話のGPS機能等を使用して位置情報を収集します。
  2. 本サービス提供者は、利用者および緊急連絡先との電話において、サービスの品質の向上および本規約同意の確認を目的として、通話を録音およびモニタリングさせていただく場合があります。
  3. 本サービス提供者は、利用者の利用履歴を、CookieやWebビーコン、Referrer情報等を使用して収集する場合があります。

第18条(個人情報の取り扱い)

  1. 個人情報の取り扱いについて

    本サービス提供者は、利用者および緊急連絡先に関する個人情報を取得した場合、本サービス提供者のプライバシーポリシーに則り、適切に取り扱うものとします。アクサ生命のプライバシーポリシーの詳細につきましては、アクサ生命のウェブサイトの「個人情報の取扱いについて ― プライバシーポリシー」をご参照ください。アクサ・アシスタンスのプライバシーポリシーの詳細につきましては、アクサ・アシスタンスのウェブサイトの「プライバシー・ポリシー」をご参照ください。
  2. 個人情報の利用目的について

    本サービス提供者は、本サービスを通じて利用者および緊急連絡先に関する個人情報を取得した場合、以下の目的で利用します。
    1. 本サービスの提供・運用・管理
    2. 本サービスに関するお問合せ対応
    3. 関連会社(本サービス提供者の親会社の連結対象子会社・関連会社をいいます。以下同じ。)を含むアンケート依頼
    4. 関連会社を含むキャンペーン案内・抽選・賞品発送
    5. 関連会社を含む各種商品・サービスのご案内
    6. 本サービス提供者の業務に関する情報提供・運営管理、商品・サービスの充実
    なお、統計情報等個人を特定出来ない形態にて、研究、マーケティングその他本サービス提供者の事業目的に使用しまたは第三者に提供することがあります。個人情報の開示などのお問い合わせと手続きについては、アクサ生命、アクサ・アシスタンスそれぞれのプライバシーポリシーに定めるものとします。
  3. 利用履歴等のGIE AXAへの提供

    本サービスを通じて収集した情報のうち、利用者ごとおよび家族ごとの利用履歴、本アプリ内の機能設定に関する情報、歩数、位置情報などの個人情報はGIE AXAに提供され、本サービスの利用状況の分析、AXAグループの商品・サービスの開発・改善の目的で利用されます。
  4. 通信途上での盗聴防止策

    本サービスのウェブサイトを通じて、個人情報などの機密性の高い情報をご提供いただく際には、通信途上における第三者の盗聴等を防止する目的で、SSL(Secure Sockets Layer)による暗号化技術を使用します。ただし、利用者の環境により、これらの技術をご利用いただけない場合もあります。
  5. 業務委託について

    本サービス提供者は、業務の一部または全部を委託するに伴って、個人情報を業務委託先に提供することがあります。その場合、委託先との間で秘密保持契約等を締結し、必要な措置を講じます。

第19条(通信の秘密の保護)

  1. 本サービス提供者は、刑事訴訟法第218条(令状による差押え・捜索・検証)その他同法もしくは犯罪捜査のための通信傍受に関する法律の定めに基づく強制の処分その他裁判所の命令もしくは法令に基づく強制的な処分が行われた場合には、該当する処分、命令の定める範囲で、利用者および緊急連絡先の情報を第三者に提供することができます。
  2. 本サービス提供者は、利用者が第13条の禁止事項のいずれかに該当する行為をなし、本サービスの提供を妨害した場合であって、本サービス提供者の正当業務行為または緊急避難として認められる場合には、本サービスの円滑な提供を確保するために必要な範囲内で、利用者の情報を第三者に提供することができます。

第6章 その他

第20条(知的財産権)

  1. 本サービスコンテンツに関する知的財産権等は、本サービス提供者または本サービス提供者に対し使用許諾している第三者(以下総称して「権利者」といいます)に帰属するものとします。
  2. 利用者は、権利者の許可なく本サービスコンテンツの全部もしくは一部を複製、複写、転載、改変し、または販売、再配布などすることは著作権法等により禁止されており、当該行為を行うことはできません。
  3. 利用者は、自らが知的財産権等を有するか、または必要な権利者の許諾を得た情報等のみ、本サービスを利用して情報提供をすることができるものとします。
  4. 利用者が本サービスを利用して提供した情報等(以下「利用者提供情報等」といいます)に係る著作権については、当該利用者および当該利用者に利用の許諾を与えた権利者(以下「既存の権利者」といいます)に留保されるものとし、当該利用者および既存の権利者は利用者提供情報等に係る著作権および著作者人格権を本サービス提供者に対して行使しないものとします。
  5. 利用者から本サービスについてフィードバックいただいた情報は、利用者の特段の承諾を得ず、本サービス提供者が本サービスを含む商品・サービスの充実およびご案内に使用することがあります。

第21条(免責)

  1. 本サービス提供者は、本サービス提供者の故意または重過失による場合を除き、利用者が本サービス利用にあたり被った損害を賠償しません。
  2. 本サービス提供者または本サービス提供者が指定する他社のシステムについて相当のシステム安全対策を講じたにもかかわらず以下の事象により生じた利用者の損害について、本サービス提供者は責任を負いません。
    1. 通信機器、情報処理機器、通信経路等の障害
    2. 通信経路において不正アクセス等がなされたことによる、利用者の認証コードその他の情報の漏洩
    3. 善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない、本サービスに使用する本サービス提供者の通信機器、情報処理機器等への第三者による不正アクセスその他の不法行為
    4. 本サービス提供者が定める手順・禁止事項・セキュリティ手段等(本規約に定めるもの以外の手順・禁止事項・セキュリティ手段等を含みます)を利用者が遵守しなかったことに起因する事象
    5. その他本サービス提供者の責めに帰することができない事象
  3. 本サービスにおいてリンクされる本サービス提供者の他のコンテンツおよび広告においては、リンク先コンテンツの規約等が優先されます。
  4. 前項に定める他、本サービスのWebサイトや配信メールからリンクされている本サービス提供者が運営しないWebサイト、サービスの内容全般については、本サービス提供者が責任を負うことはできません。

第22条(通知方法)

  1. 本サービス提供者から利用者に対する通知は、本規約に別段の定めがある場合を除き、本アプリへの掲載、電子メールによる送信その他本サービス提供者が適当であると判断する方法により行います。
  2. 利用者は利用者登録の際に通知を受け取ることが可能な電子メールアドレスを登録するものとし、氏名、電子メールアドレスその他本サービス登録内容に変更があった場合には、速やかに本サービス提供者に所定の方法で変更の届出をするものとします。
  3. 前項の届出がなかったことにより利用者が損害その他不利益を被ったとしても、本サービス提供者は一切責任を負いません。

第23条(準拠法)

本規約の効力・履行および解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。

第24条(紛争の解決)

利用者登録の申込み、本サービスの利用、本規約に関する一切の紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第25条(不放棄)

本サービス提供者が本規約に規定するいずれかの権利を行使しなかったとしても、その権利を放棄したとみなされるものではありません。

第26条(無効条項の影響)

本規約に規定する条件のいずれかが無効とされた場合であっても、その他の条件はその影響を受けず有効に存続するものとします。

第27条(存続条項)

本サービスの廃止・終了、利用者の退会後といえども、第5条、第6条、第8条、第10条から第27条の条項は有効に存続するものとします。

最終改訂日:2017年1月