経営者の「就業不能」に備えられる保険です

この保険の引受保険会社は、アクサ生命保険株式会社です。

三井生命保険株式会社は、アクサ生命保険株式会社の募集代理店です。

ご契約の際には、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。 「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」は、ご契約についての大切な事項、必要な保険の知識などについてご説明しています。必ずご一読のうえ、大切に保管してください。

PDFファイルをご覧になるにはAdobe Readerが必要です。

経営者の「万一の事態」「就業不能」に備えながら、
「勇退後のための資金」も築くことができるプランです

契約年齢 20歳~75歳

※ 契約年齢とは、ご契約日における被保険者の年齢のことをいいます。

[ご契約例] ご契約者:法人 被保険者:経営者(45歳・男性) 保険金の受取人:法人 ●保険金額:1億円 ●保険期間・保険料払込期間:75歳満了 ●年払保険料:1,689,900円
●保険料経理処理:全額損金に算入

<イメージ図>

ご契約
45歳

保険期間・保険料払込期間満了
75歳

この保険は定期保険のため、
保険期間満了後の保障はありません。

上記ご契約の推移表

実効税率は33.80%で計算しています。

  • 実質返戻率は、解約時払いもどし金のお受取りにより生じる課税関係について考慮していません。
  • 経過年数とはご契約日から起算した年数です。各数値は年単位の保険料が全額払込まれたことを前提とし、各保険年度の最後の日を基準に計算しています。また、数値に端数が発生した場合は表示単位未満を切捨てて表示しています。
  • 解約されると以後の保障はなくなります。
  • 解約時払いもどし金額は、保険期間満了時に0円となります。
  • 契約者貸付可能額で*マークがついた年度は、貸付のお申込みをアクサ生命が受付けた日の直後の契約応当日(申込日が同日の場合はその日)の払いもどし金額と、次の年単位の契約応当日の払いもどし金額を比較してその値が減少するため、貸付のお取扱いをいたしません。
  • 上記ご契約の推移表は、「法人税基本通達9-3-5」、および「平成20年2月28日付課法2-3課審5-18」(現行の通達などには生活障害保障型定期保険に関する規定はありませんので、現行の定期保険および長期平準定期保険の規定に準拠しています。)が適用されたものとして計算しています。
記載の税務についてのお取扱いは、平成29年1月現在の税制にもとづいた一般的なお取扱いをご案内しているものであり、実際のお取扱いとは異なる場合があります。
また、このお取扱いは、将来変更される可能性があります。個別の税務などについて、詳しくは、所轄の税務署などに必ずご確認ください。

経営者の「万一の事態」
「就業不能リスク」

備えることができます

就業不能に備える資金事業保障資金死亡退職金・弔慰金

生活障害保険金・死亡保険金
経営の存続に必要な資金として
ご活用いただけます

生活障害保険金

次のいずれかの状態に該当された場合には、「生活障害保険金」をお支払いします。

所定の高度障害状態に
該当されたとき

所定の急性心筋梗塞・所定の
脳卒中により60日以上、
所定の状態が継続したとき

所定の要介護状態*に該当さ
れ、180日継続したと医師に
よって診断確定されたとき

所定の不慮の事故により
180日以内に所定の障害状態
に該当されたとき

死亡保険金

生活障害保険金を受取ることなく亡くなられた場合には、
「死亡保険金」をお支払いします。

  • 所定の要介護状態とは、おおむね公的介護保険における要介護4程度に相当する状態をいいますが、あくまで目安であり、この保険のお支払事由に該当しているかどうかはアクサ生命が定める基準により判定されます。公的介護保険における要介護4に該当しても、アクサ生命の支払基準を満たさない場合があります。なお、ここでいう公的介護保険の認定基準は平成29年1月現在の認定基準にもとづいたものです。アクサ生命の支払基準について詳しくは、「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。
  • 生活障害保険金、死亡保険金は重複してお支払いすることはありません。また、生活障害保険金をお支払いしたときは、生活障害保険金のお支払事由に該当されたときからご契約は消滅し、以後の保障はなくなります。
  • 所定の高度障害状態、所定の急性心筋梗塞・所定の脳卒中、所定の要介護状態および所定の障害状態について詳しくは、「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

「勇退後のための資金」
を築くことができます

役員退職慰労金

解約時払いもどし金
役員退職慰労金の財源として
ご活用いただけます

  • 解約されると以後の保障はなくなります。

ご契約者を経営者個人へ変更し、経営者ご自身のための保障にすることができます。その後は「払済生活障害保障型定期保険」や「払済生活障害保障型終身保険」へ変更し、保険料のご負担なく保障を継続することができます

  • 払済生活障害保障型定期保険・払済生活障害保障型終身保険へ変更をされた場合、保険金額は変更前より小さくなります。
  • ご勇退時に、ご契約者を「法人」から「経営者個人」に契約者変更した場合、経理処理が必要となります。保険契約の権利の価額は、変更時の解約時払いもどし金相当額で評価され、退職所得(収入金額)に合算し、所得税の課税対象となります。

不測の「経営リスク」
備えることができます

不測の事態に備える資金

解約時払いもどし金を、
急な資金ニーズにご活用
いただくことが可能です

  • 解約されると以後の保障はなくなります。

所定の条件を満たせば、
保障はそのままにして資金を
調達できる
「契約者貸付制度」
がご利用いただけます


法人ならではのメリットも !

法人契約の場合、保険料の全額を損金として取扱うことができます。

  • 当商品には保険料の1/2を損金として取扱うプランもありますが、三井生命がお取扱いするのは保険料の全額を損金として取扱うプランのみとなります。

アクサメディカル
アシスタンスサービス

アクサメディカルアシスタンスサービス

病気の早期発見から、病気になったときのサポート、治療後の回復や
心のケアに至るまで、 お客さまを支えつづけます。

経理処理について(法人契約の場合)

ご契約例

ご契約者:法人 
被保険者:経営者(45歳・男性) 
保険金の受取人:法人

●主契約:生活障害保障型定期保険 ●保険期間・保険料払込期間:75歳満了
●保険金額:10,000万円 ●年払保険料:1,689,900円

●主契約:生活障害保障型定期保険
●保険期間・保険料払込期間:75歳満了
●保険金額:10,000万円 ●年払保険料:1,689,900円

保険料支払時

上記ご契約例の場合


全保険期間
保険料の全額を損金算入します。

借方 貸方
支払保険料 1,689,900円 現金・預金 1,689,900円

生活障害保険金・死亡保険金受取時

ご契約から10年経過時に生活障害保険金のお支払事由に該当し、生活障害保険金をお受取りの場合
保険金額:100,000,000円

借方 貸方
現金・預金 100,000,000円 雑収入 100,000,000円

ご解約時

ご契約から10年経過時に解約された場合
解約時払いもどし金額:10,580,000円

借方 貸方
現金・預金 10,580,000円 雑収入 10,580,000円
  • 上記例は、保険料の未経過分はないものとして記載しています。保険料の未経過分がある場合は、上記と異なる場合があります。

記載の税務についてのお取扱いは、平成29年1月現在の税制にもとづいた一般的なお取扱いをご案内しているものであり、実際のお取扱いとは異なる場合があります。また、このお取扱いは、将来変更される可能性があります。個別の税務などについて、詳しくは、所轄の税務署などに必ずご確認ください。

<募集代理店><引受保険会社>