アクサの「大型保障」の定期保険

非更新型定期保険

非更新型定期保険

※無理にご契約を勧める事は致しません。

契約年齢: 5歳~75歳

万一のときの保障を期間を決めて準備でき、
個人・法人でご契約いただける定期保険です。

おもな特長

ポイント1

割安な保険料でライフプランに合わせた保障が得られる保険です。*1

ico-premium06
ポイント2

ライフプランに合わせて、保険期間を選択できます。*2

ポイント3

特約を付加してさらに保障を充実させられます。

ico-special-contract
  • *1 満期保険金がない、無配当タイプの保険ですので、保険料が割安となっています。
  • *2 保険期間は、満了時の年齢を指定する方法(55歳、60歳、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳)と、
    保険期間の年数を指定する方法(15年、20年、30年)があります。

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病、手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

もっと詳しく知りたい方は

パンフレットをもらう

保険の疑問や不安を解消

専門スタッフに相談(無料)

※無理にご契約を勧める事は致しません。

非更新型定期保険

保険金額 1億円の場合 / 保険期間:15年満了 / 保険料払込期間:15年満了

term-image
お支払事由 お支払限度 お支払額
死亡 死亡したとき いずれか1回 1億円
高度障害状態になったとき

付加できる特約・特則

非更新型家族収入特約:100万円 / 災害割増特約:100万円 / 傷害特約:100万円 / 災害入院特約:10,000円 / 疾病入院・手術特約:10,000円

特約 / 特則 お支払事由 お支払限度 お支払額

非更新型家族収入特約

死亡したとき   年金として100万円
特約の満了まで(最低5年は支払)
高度障害状態になったとき

災害割増特約

不慮の事故により死亡したとき いずれか1回 100万円
不慮の事故により高度障害状態になったとき

傷害特約

不慮の事故により死亡したとき   100万円
不慮の事故により障害状態になったとき   障害状態により
10万円~100万円

災害入院特約

※疾病入院・手術特約と同時に付加いただく必要があります。

不慮の事故で継続して5日以上入院したとき 1入院につき120日まで
通算して700日限度
1日につき(5日目から) 10,000

疾病入院・手術特約

※災害入院特約と同時に
付加いただく必要があります。

病気で継続して5日以上入院したとき 1入院につき120日まで
通算して700日限度
1日につき(5日目から) 10,000
手術を受けたとき   手術の種類により
50万円・30万円・15万円

リビング・ニーズ特約

※指定代理請求特約と同時に付加いただく必要があります。

余命が6ヵ月以内と判断されたとき   死亡保険金額の全部または一部
特約 / 特則 内容
指定代理請求特約 受取人が所定の保険金などを請求できない特別な事情があるときに、受取人に代わって、指定代理請求人が保険金などを 請求できる特約です。(保険金などの受取人が法人の場合には付加できません。)

付加できる特約・特則一覧

非更新型家族収入特約

非更新型家族収入特約

特徴

  • 死亡したときや高度障害状態に該当したときから、この特約の保険期間満了の日まで、年金をお支払いします。

保障内容

被保険者がこの特約の保険期間中に次のお支払事由に該当した場合に、年金をお支払いします。

お支払事由 お支払金 受取人
死亡したとき 特約死亡年金 主契約の死亡保険金受取人
所定の高度障害状態に該当したとき 特約高度障害年金 被保険者

詳細

  • 特約死亡年金、特約高度障害年金は重複してお支払いしません。
  • ご契約者が法人で、かつ、この特約の特約死亡年金の受取人がご契約者である場合は、特約高度障害年金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。
  • 第1回の特約死亡年金・特約高度障害年金の支払基準日は、被保険者が死亡された日または所定の高度障害状態に該当した日とし、第2回以後の特約死亡年金・特約高度障害年金のお支払日は、その毎年の応当日とします。
  • 特約死亡年金・特約高度障害年金の年金支払期間中に特約年金受取人が死亡された場合は、第1回の特約死亡年金・特約高度障害年金のご請求時に指定された特約年金継続受取人に、特約死亡年金・特約高度障害年金をお支払いします。
  • お申出により、第1回の特約死亡年金・特約高度障害年金のお支払事由に該当した日以後、特約死亡年金・特約高度障害年金の現価に相当する金額を一時金としてお支払いすることもできます。
    特約死亡年金・特約高度障害年金の現価の全額をお支払いした場合、この特約は消滅します。

しくみ図

*1 お支払事由に該当したときから特約保険期間満了までの期間が5年に満たない場合には、年金支払期間は5年間を保証します。

災害割増特約

災害割増特約

お支払事由 お支払金 受取人
被保険者がこの特約の保険期間中に次のいずれかに該当されたとき
(1)この特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に死亡されたとき
(2)この特約の責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として死亡されたとき
災害保険金 主契約の死亡保険金受取人
被保険者がこの特約の保険期間中に次のいずれかに該当されたとき
(1)この特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に所定の高度障害状態に該当されたとき
(2)この特約の責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として所定の高度障害状態に該当されたとき
災害高度障害保険金 主契約の高度障害保険金受取人
  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 所定の感染症については、別表(対象となる感染症)をご覧ください。
  • 所定の高度障害状態については、別表(高度障害状態)をご覧ください。
  • 災害保険金、災害高度障害保険金は重複してお支払いすることはありません。
  • 災害高度障害保険金をお支払いしたときは、所定の高度障害状態に該当されたときから、この特約は消滅します。
傷害特約

傷害特約

お支払事由 お支払金 お支払限度 受取人
被保険者がこの特約の保険期間中に次のいずれかに該当されたとき
(1)この特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に死亡されたとき
(2)この特約の責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として死亡されたとき
災害保険金 ── 主契約の死亡保険金受取人
被保険者がこの特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に、かつ、この特約の保険期間中に所定の障害状態に該当されたとき 障害給付金 通算して災害保険金額を限度とします。 被保険者
  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 所定の感染症については、別表(対象となる感染症)をご覧ください。
  • 所定の障害状態については、別表(給付割合表)のとおり、あらかじめ定められており、この43項目の身体障害に該当した場合に、災害保険金額に所定の給付割合を乗じた金額をお支払いします。所定の障害状態に該当しない場合には、障害給付金のお支払いはいたしません。
  • 障害給付金の受取人を被保険者以外に変更することはできません。
  • ご契約者が法人で、かつ、主契約の死亡保険金受取人がご契約者である場合には、障害給付金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。
災害入院特約

災害入院特約

お支払事由 お支払金 お支払限度 受取人
被保険者がこの特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内のこの特約の保険期間中に入院を開始し、その入院が5日以上継続したとき 災害入院給付金
(災害入院給付金日額×(入院日数-4日))
1入院120日
通算700日
被保険者
  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 災害入院給付金は、5日以上継続して入院された場合、入院開始日からその日を含めて5日目からお支払いします。(入院開始日以後4日間はお支払いの対象とはなりません。)
  • 同一の不慮の事故を直接の原因として、不慮の事故の日からその日を含めて180日以内に開始した入院が2回以上ある場合は、1回の入院とみなして、同一原因の各入院日数を合算し、120日をもって、その限度とします。
  • 災害入院給付金のお支払日数が通算して700日に達したときは、この特約は消滅します。
  • 災害入院給付金の受取人を被保険者以外に変更することはできません。
  • ご契約者が法人で、かつ、主契約の死亡保険金受取人がご契約者である場合には、災害入院給付金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。
疾病入院・手術特約

疾病入院・手術特約

お支払事由 お支払金 お支払限度 受取人
被保険者がこの特約の責任開始期以後に発病した疾病により、この特約の保険期間中に5日以上継続して入院されたとき 疾病入院給付金
(疾病入院給付金日額×(入院日数-4日))
1入院120日
通算700日
被保険者
被保険者がこの特約の責任開始期以後に発病した疾病または発生した所定の不慮の事故により、この特約の保険期間中に所定の手術を受けられたとき 手術給付金
(疾病入院給付金日額×50・30・ 15)
なし*

*ファイバースコープによる手術などは60日に1回のみのお支払いとなります。

  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 所定の手術については、別表(対象となる手術の種類および給付倍率表)をご覧ください。
  • 疾病入院給付金は、5日以上継続して入院された場合、入院開始日からその日を含めて5日目からお支払いします。(入院開始日以後4日間はお支払いの対象とはなりません。)
  • 疾病による入院については、所定の不慮の事故以外の外因による入院、所定の不慮の事故にあわれてから180日を経過後に開始した入院、および、所定の異常分娩による入院を含みます。所定の異常分娩については、別表(身体の同一部位)をご覧ください。
  • 同一の疾病を直接の原因として、疾病入院給付金のお支払事由に該当する入院を2回以上された場合は、1回の入院とみなします。ただし、疾病入院給付金が支払われることとなった最終の入院の退院日の翌日からその日を含めて180日経過後に開始した入院については、別の入院として取扱います。
  • 被保険者が同一の日に2つ以上の手術を受けられたときは、給付倍率の高いいずれか1つの手術についてのみ手術給付金をお支払いします。
  • 疾病入院給付金と災害入院特約の災害入院給付金のお支払いが重複して生じた場合には、災害入院特約の災害入院給付金が支払われる期間については疾病入院給付金はお支払いしません。
  • 給付金の受取人を被保険者以外に変更することはできません。
  • ご契約者が法人で、かつ、主契約の死亡保険金受取人がご契約者である場合には、給付金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。
ご注意

疾病入院・手術特約は、災害入院特約とあわせて付加していただき、入院給付金日額は災害入院特約の入院給付金日額と同額とします。

リビング・ニーズ特約 ※指定代理請求特約と同時に付加いただく必要があります。

リビング・ニーズ特約

特徴

被保険者の余命が6ヵ月以内と判断されるときに、将来の死亡保険金のお支払いに代えて、特約保険金をお支払いします。

取扱内容

次のお支払事由に該当した場合に、死亡保険金の全部または一部をお支払いします。

お支払事由 お支払金 受取人
被保険者の余命が6ヵ月以内と判断されるとき 特約保険金 被保険者
  • 被保険者の同意を得て、受取人をご契約者にすることができます。
ご注意
  • 請求日(請求書類が当社の本社、支社、営業店などに到着した日)が主契約および特約の保険期間の満了前1年以内である場合、特約保険金はお支払いしません。
  • 主契約および他の特約の保険金のご請求がこの特約の保険金のお支払い前にあった場合で、その保険金が支払われるときは、特約保険金をお支払いしません。
指定代理請求特約

指定代理請求特約

特徴

保険金などの受取人が保険金などを請求できない場合、その受取人に代わりあらかじめ指定された指定代理請求人が保険金などを請求することができます。

取扱内容

次の場合に、受取人に代わり指定代理請求人が保険金などを請求できます。

  • 保険金などの請求を行う意思表示ができない(器質性認知症や昏睡状態など)と当社が認めた場合
  • 当社が認める傷病名(所定のガンなど)の告知を受けていない場合
  • その他前記に準じる状態(被保険者が、余命6ヵ月以内と知らされていない場合など)であると当社が認めた場合

この特約の対象となる保険金などについて

  • この特約の対象となる主契約および特約の保険金などは、次のとおりです。
    1. 被保険者と受取人が同一人である保険金など
    2. 被保険者とご契約者が同一人である場合の保険料のお払込みの免除

指定代理請求人について

  • ご契約者は被保険者の同意を得て、次の範囲内で1人の方を指定代理請求人として指定してください。なお、指定代理請求人は保険金などの請求時においても、次の範囲内である必要があります。

(1) 被保険者の戸籍上の配偶者

(2) 被保険者の直系血族

(3) 被保険者の兄弟姉妹

(4) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている被保険者の3親等内の親族

(5) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている(4)以外の方で、かつ、当社が認める方

(6) 被保険者の療養看護に努め、または被保険者の財産管理を行っている方で、かつ、当社が認める方

※ご契約者は被保険者の同意を得て、前記の範囲内で指定代理請求人を変更、または、指定代理請求人の指定を撤回することができます。

代理請求人による代理請求について

  • 指定代理請求人を指定されていない場合、または指定代理請求人が意思表示できないなど指定代理請求人が代理請求をすることができない特別な事情がある場合は、次の方*1が、保険金などの受取人の代理人(代理請求人)として保険金などを請求することができます。

<1> 死亡保険金などの受取人

<2> 被保険者の戸籍上の配偶者(<1>に該当する方がいないなどの場合)

<3> 被保険者の3親等内の親族(<1><2>に該当する方がいないなどの場合)

*1 請求時に、被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしているの者に限ります。

ご注意
  • 確実に保険金などをご請求いただくために、指定代理請求人を指定または変更した場合、お支払事由および代理請求ができる旨を指定代理請求人に必ずお伝えください。
  • 故意に保険金などのお支払事由(保険料のお払込みの免除事由を含みます。)を生じさせた方、または故意に保険金などの受取人を保険金などを請求できない状態に該当させた方は、指定代理請求人および代理請求人としてのお取り扱いを受けることはできません。
  • 指定代理請求人または代理請求人より請求があり保険金などをお支払いした場合、その後、重複して請求を受けても、保険金などはお支払いしません。
  • ご契約者または被保険者からご契約内容についてご照会があったときには、当社は事実にもとづいて保険金などのお支払事由を回答・説明する場合があります。そのため、保険金などを請求できない事情を被保険者本人が知る場合があります。

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病、手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

もっと詳しく知りたい方は

パンフレットをもらう

保険の疑問や不安を解消

専門スタッフに相談(無料)

※無理にご契約を勧める事は致しません。

保険料例 (保険金額 1億円の場合)

保険金額: 1億円/保険期間:15年満了/保険料払込期間:15年満了/保険料払込方法:口座振替月払

性別 商品名 加入時の年齢
25 30 35 40 45 50 55 60 65
男性 非更新型定期保険 21,200 23,900 28,300 36,300 48,500 69,100 101,300 157,200 249,000
女性 非更新型定期保険 19,100 20,500 23,100 27,900 34,200 42,900 55,800 79,600 128,000

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病、手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

もっと詳しく知りたい方は

パンフレットをもらう

保険の疑問や不安を解消

専門スタッフに相談(無料)

※無理にご契約を勧める事は致しません。

ここに掲載している約款は、これからお申込みいただく場合に適用される約款です。

既にご契約中のお客さまはこちらでご確認ください。

もっと詳しく知りたい方は

パンフレットをもらう

保険の疑問や不安を解消

専門スタッフに相談(無料)

※無理にご契約を勧める事は致しません。