アクサの「一生保障」の医療保険
OKメディカル

限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)

限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)

※無理にご契約を勧める事は致しません。

契約年齢: 20歳~80歳 *1

持病があってもOK!さらに持病の再発・悪化にも対応。
入院・手術を一生涯保障する終身医療保険です。

おもな特長

ポイント1

持病のある方や、過去に入院・手術された方も4つの告知項目に該当しなければお申込みいただけます。

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ポイント2

病気やケガによる入院・手術を一生涯保障します。

ポイント3

ご契約前からの持病(既往症)の悪化・再発による入院・手術も保障します。*2

  • *1 通信販売でのお申込みは75歳までとなります。
  • *2 責任開始期前に、医師によりすすめられていた入院・手術・先進医療による療養については、給付金などはお支払いいたしません。

  • 上記はご契約お引受けの原則的な基準です。お客さまの健康状態・職業・年齢・アクサ生命での過去の契約状況などを総合的に判断した結果、お引受けできないこともありますので、あらかじめご了承ください。
    健康な方は、アクサ生命の他の医療保険をご検討ください。
  • ・この保険は、健康状態に不安のある方(糖尿病のため通院でインスリン治療中の方、狭心症のため投薬治療中の方など)でも
    お申込みいただきやすいように告知項目を簡易にし引受基準を緩和した商品です。このため、アクサ生命の他の医療保険に比べて、
    保険料が割増しされています。
  • ・現在健康状態が優れなかったり、過去に病気やケガによる入院などをしている方であっても、健康状態について詳細な告知や医師の
    診査を受けていただくことにより、保険料の割増しがなく、支払削減期間が設定されていないアクサ生命の他の医療保険にご契約
    いただける場合があります。
    また、契約条件に関する特約(特定疾病・特定部位の不担保など)を付加してアクサ生命の他の医療保険にご契約いただける
    場合があります。

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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アクサメディカル
アシスタンスサービス

病気の予防や早期発見から、病気になったときのサポート、治療後の回復や
心のケアに至るまで、お客さまを支えつづけます。

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病気にならないように

  • 生活習慣病、糖尿病リスク、ピロリ菌を自宅で検査
  • 健康アプリで健康促進を応援

もしも病気になっても

  • 医師、看護師等による24時間電話健康相談
  • 専門分野の名医によるセカンドオピニオン
  • 優秀専門臨床医を紹介

病気が治った後も

  • リハビリ病院ご案内
  • 3大疾病に関する情報や相談先のご提供

「アクサメディカルアシスタンスサービス」のサービスは、各サービス提供会社が提供します。また、アクサ生命が提供する保険商品の一部を構成するものではありません。

限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)

入院給付金日額 10,000円の場合

お支払事由 お支払限度 お支払額
入院
病気により入院したとき

日帰り入院から保障

1入院60日限度
通算1095日限度
10,000円 / 1日につき
ご契約から1年以内 5,000
ケガにより入院したとき

日帰り入院から保障

1入院60日限度
通算1095日限度
10,000円 / 1日につき
ご契約から1年以内 5,000
手術
手術を受けたとき

何度でも保障

  10万円 / 1回につき
ご契約日から1年以内5万円
死亡 死亡したとき 保険料払込期間が終身の場合 死亡保険金はありません。*1
保険料払込期間が終身以外の場合 死亡保険金(入院給付金日額×10)をお支払いします。*2

*1 保険料払込期間が終身の場合、死亡保険金不担保特約(限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)用)が付加されます。

*2 ご契約日から1年以内にお支払事由に該当した場合の死亡保険金額は50%に削減されます(入院給付金日額×50%×10)。

あらかじめ付加される特約

死亡保険金不担保特約 ※保険料払込期間が終身の場合

死亡保険金不担保特約

特徴

この特約が付加された場合、主契約の給付のうち、死亡保険金はお支払いの対象となりません。

取扱内容

この特約は、主契約の保険料払込期間が終身である場合に付加されます。

  • この特約の中途付加のお取り扱いはありません。
  • この特約のみの解約はできません。

付加できる特約・特則

限定告知型先進医療給付特約:付加 /限定告知型終身保険特約:100万円

特約 / 特則 お支払事由 お支払限度 お支払額

限定告知型先進医療給付特約

先進医療による療養を受けたとき

支払削減期間はありません

1回の療養につき1000万円限度
通算2000万円限度
先進医療にかかる技術料と同額/1回の療養につき
先進医療給付金の支払われる療養を受けたとき

支払削減期間はありません

  15万円 / 1回の療養につき

限定告知型終身保険特約

①不慮の事故により死亡したとき

支払削減期間はありません

  基本保険金額100万円の場合
100万円
②死亡したとき
(①の災害死亡保険金の支払われる場合を除きます。)
  基本保険金額100万円の場合
100万円
ご契約日から1年以内50万円
特約 / 特則 内容
指定代理請求特約 受取人が所定の保険金などを請求できない特別な事情があるときに、受取人に代わって、指定代理請求人が保険金などを請求できる特約です。(保険金などの受取人が法人の場合には付加できません。)

限定告知型先進医療給付特約

限定告知型先進医療給付特約

お支払事由 お支払金 お支払額 受取人
被保険者が所定の先進医療による療養を受けられたとき(ただし、先進医療にかかる技術料*1が「0」の場合を除きます。) 先進医療給付金 先進医療にかかる技術料*1と同額(1回の療養につき1,000万円限度、通算2,000万円限度) 主契約の給付金受取人
被保険者が先進医療給付金のお支払事由に該当する療養を受けられたとき 先進医療一時金 15万円

*1 被保険者が受けられた先進医療に対する被保険者の負担額として、保険医療機関によって定められた金額をいいます。

  • 先進医療給付金は、この特約の責任開始期以後に発生した不慮の事故その他の外因または発病した疾病を直接の原因として、別表(公的医療保険制度)の法律にもとづく評価療養としての先進医療による療養をその取扱いが認められた保険医療機関で受けられた場合に、別表(先進医療)に定める先進医療による療養を受けられたものとしてその技術料と同額(1回の療養につき1,000万円、通算2,000万円をお支払限度とします。)をお支払いします。
  • 「療養」とは、別表(入院)に定める診察・薬剤または治療材料の支給および処置、手術その他の治療をいいます。
  • 同一の先進医療において複数回にわたって一連の先進医療給付金のお支払事由に該当する療養を受けられたときは、それらの一連の療養を1回の療養とみなして、先進医療給付金をお支払いします。なお、この場合、最初にその先進医療給付金のお支払事由に該当する療養を受けられたときに先進医療一時金のお支払事由に該当したものとみなして、先進医療一時金をお支払いします。

<同一の先進医療による療養が複数回にわたる例>

*2 ガン先進医療給付金は、1回目から5回目までを1回の療養とみなし、1,000万円をお支払限度とします。

  • 所定の先進医療による療養を受けられた日現在、公的医療保険制度の給付対象となっている療養の場合は、先進医療給付金および先進医療一時金のお支払いの対象にはなりません。
  • 先進医療給付金および先進医療一時金のご請求の際には、当社所定の書式による医師の治療証明書などを提出していただきます。
  • この特約は支払削減期間がありません。
  • この特約の払いもどし金はありません。
  • 先進医療給付金のお支払いがお支払限度(通算2,000万円)に達したときは、この特約は消滅します。

この特約の責任開始期前に発病した疾病を直接の原因とする先進医療による療養についても、この特約の責任開始期以後にその疾病の症状が悪化したこと、またはその疾病と因果関係のある疾病を発病したことにより、先進医療による療養が必要であると医師によって初めて(この特約の責任開始期前を含みます。)判断された場合は、この特約の責任開始期以後に発病した疾病による先進医療による療養とみなして、先進医療給付金および先進医療一時金をお支払いします。
ただし、責任開始期前に、医師によりすすめられていた先進医療による療養については、先進医療給付金および先進医療一時金はお支払いいたしません。
また、責任開始期前に発生した不慮の事故などを直接の原因とする先進医療による療養については、責任開始期以後に悪化し、先進医療による療養が必要であると責任開始期以後に初めて医師により判断された場合でも、先進医療給付金および先進医療一時金はお支払いいたしません。

お支払対象となる「先進医療による療養」について

  • 所定の先進医療とは、健康保険法などの公的医療保険制度にもとづく「評価療養」のうち「高度の医療技術を用いた療養その他の療養」として厚生労働大臣が定める「先進医療による療養」(以下「先進医療」)をその取扱いが認められた保険医療機関で受けられた場合を指します。
    ただし「先進医療」の取扱いが認められた保険医療機関で「先進医療」と同様の療養を受けられても、当該医療機関の判断によりその療養が「先進医療」として実施されたものでない場合には、この特約による給付対象とはなりません。

※ 対象となる「先進医療」の種類およびその取扱保険医療機関については、当社の営業店または本社にご確認ください。

[ 先進医療を受けられた場合の費用について ]

※ 先進医療をその取扱いが認められた保険医療機関で受けた場合、一般治療と共通する診察・投薬・入院料などは、保険外併用療養費として公的医療保険制度の給付対象となり、先進医療の技術料部分は、公的医療保険制度の給付対象とならないため、全額自己負担となります。

ご注意
  • 給付対象となる「先進医療」の種類およびその取扱保険医療機関は、厚生労働大臣の認定が適宜見直されることに伴い変更となることがあります。また「先進医療」にかかる技術料は取扱保険医療機関によって異なります。
  • 当社は法令などが改正された場合で特に必要と認めたときは、主務官庁の認可を得て、将来に向かってこの特約の特約条項(給付金のお支払事由に関するものに限ります。)を変更することがあります。
  • この特約は、主契約の限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)と同じく、健康に不安がある方であっても、主契約と同じ簡易な告知により、先進医療に対する保障が得られるよう設計した商品です。このため、当社の他の先進医療に対する保障を目的とした商品などと比べて、保険料が割増しされています。
限定告知型終身保険特約

限定告知型終身保険特約

お支払事由 お支払金 お支払額 受取人
被保険者が次のいずれかに該当されたとき
(1)責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に死亡されたとき
(2)責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として死亡されたとき
災害死亡保険金 基本保険金額 主契約の死亡保険金受取人
被保険者が死亡されたとき(ただし、災害死亡保険金が支払われる場合を除きます。) 死亡保険金 基本保険金額
  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 所定の感染症については、別表(対象となる感染症)をご覧ください。
  • 支払削減期間中(主契約のご契約日、または、この特約を中途付加した場合は中途付加日から、その日を含めて1年以内)に死亡保険金のお支払事由に該当した場合、支払われる死亡保険金額は、以下のとおりとなります。なお、災害死亡保険金については削減の対象とはなりません。
    1. 月払契約、半年払契約および年払契約…基本保険金額の50%に削減されます
    2. 保険料の一部を一時払とした場合の一時払保険部分…基本保険金額と同額
    3. 転換部分…基本保険金額と同額
  • 主契約に死亡保険金不担保特約が付加されている場合は、前記の主契約の死亡保険金受取人をこの特約の死亡保険金受取人に読替えます。
ご注意

この特約は、主契約の限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)と同じく、健康に不安がある方であっても、主契約と同じ簡易な告知により、一生涯の死亡保障が得られるよう設計した商品です。このため、当社の他の終身保険などと比べて、保険料が割増しされています。

指定代理請求特約

指定代理請求特約

特徴

保険金などの受取人が保険金などを請求できない場合、その受取人に代わりあらかじめ指定された指定代理請求人が保険金などを請求することができます。

取扱内容

次の場合に、受取人に代わり指定代理請求人が保険金などを請求できます。

  • 保険金などの請求を行う意思表示ができない(器質性認知症や昏睡状態など)と当社が認めた場合
  • 当社が認める傷病名(所定のガンなど)の告知を受けていない場合
  • その他前記に準じる状態(被保険者が、余命6ヵ月以内と知らされていない場合など)であると当社が認めた場合

この特約の対象となる保険金などについて

  • この特約の対象となる主契約および特約の保険金などは、次のとおりです。
    1. 被保険者と受取人が同一人である保険金など
    2. 被保険者とご契約者が同一人である場合の保険料のお払込みの免除

指定代理請求人について

  • ご契約者は被保険者の同意を得て、次の範囲内で1人の方を指定代理請求人として指定してください。なお、指定代理請求人は保険金などの請求時においても、次の範囲内である必要があります。

(1) 被保険者の戸籍上の配偶者

(2) 被保険者の直系血族

(3) 被保険者の兄弟姉妹

(4) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている被保険者の3親等内の親族

(5) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている(4)以外の方で、かつ、当社が認める方

(6) 被保険者の療養看護に努め、または被保険者の財産管理を行っている方で、かつ、当社が認める方

※ご契約者は被保険者の同意を得て、前記の範囲内で指定代理請求人を変更、または、指定代理請求人の指定を撤回することができます。

代理請求人による代理請求について

  • 指定代理請求人を指定されていない場合、または指定代理請求人が意思表示できないなど指定代理請求人が代理請求をすることができない特別な事情がある場合は、次の方*1が、保険金などの受取人の代理人(代理請求人)として保険金などを請求することができます。

<1> 死亡保険金などの受取人

<2> 被保険者の戸籍上の配偶者(<1>に該当する方がいないなどの場合)

<3> 被保険者の3親等内の親族(<1><2>に該当する方がいないなどの場合)

*1 請求時に、被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしているの者に限ります。

ご注意
  • 確実に保険金などをご請求いただくために、指定代理請求人を指定または変更した場合、お支払事由および代理請求ができる旨を指定代理請求人に必ずお伝えください。
  • 故意に保険金などのお支払事由(保険料のお払込みの免除事由を含みます。)を生じさせた方、または故意に保険金などの受取人を保険金などを請求できない状態に該当させた方は、指定代理請求人および代理請求人としてのお取り扱いを受けることはできません。
  • 指定代理請求人または代理請求人より請求があり保険金などをお支払いした場合、その後、重複して請求を受けても、保険金などはお支払いしません。
  • ご契約者または被保険者からご契約内容についてご照会があったときには、当社は事実にもとづいて保険金などのお支払事由を回答・説明する場合があります。そのため、保険金などを請求できない事情を被保険者本人が知る場合があります。

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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お客さまの性別と
年齢を選択してください

性別

年齢

入院給付金日額
5,000円

合計保険料

入院給付金日額
10,000円

合計保険料

<ご契約例>
限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型) 死亡保険金不担保特約(限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型)用)
限定告知型先進医療給付特約
保険期間:終身/保険料払込期間:終身/保険料払込方法:口座振替月払

入院給付金日額5,000円

病気やケガにより入院したとき※
1日につき  5,000円
契約日から1年以内  2,500円

手術を受けたとき※
5万円
契約日から1年以内  2.5万円

保険料 

先進医療を受けたとき
先進医療給付金として、先進医療にかかる技術料と同額
(1回の療養につき1,000万円限度、通算2,000万円限度)

先進医療一時金として  15万円

保険料 

入院給付金日額10,000円

病気やケガにより入院したとき※
1日につき 10,000円
契約日から1年以内 5,000円

手術を受けたとき※
10万円
契約日から1年以内 5万円

保険料 

先進医療を受けたとき
先進医療給付金として、先進医療にかかる技術料と同額
(1回の療養につき1,000万円限度、通算2,000万円限度)

先進医療一時金として  15万円

保険料 

※この保険には、1年間の支払削減期間が設けられていますのでご注意ください。 ご契約日から1年以内は給付金などのお支払額が50%に削減されます。

通信販売でのお申込みは75歳までとなります。

 

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。また、先進医療に関する給付の対象となる医療行為や医療機関の範囲には制限があります。

 

上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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保険料例(入院給付金日額 5,000円の場合)

入院給付金日額: 5,000円 / 保険期間:終身 / 保険料払込期間:終身/保険料払込方法:口座振替月払
付加した特約:限定告知型先進医療給付特約

性別 商品名 加入時の年齢
25 30 35 40 45 50 55 60 65
男性
限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型) 2,260 2,550 2,910 3,330 3,795 4,335 4,980 5,750 6,730
限定告知型先進医療給付特約 179 179 179 179 179 179 179 179 179
総合計 2,439 2,729 3,089 3,509 3,974 4,514 5,159 5,929 6,909
女性
限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型) 2,405 2,600 2,775 3,020 3,450 4,040 4,735 5,595 6,695
限定告知型先進医療給付特約 179 179 179 179 179 179 179 179 179
総合計 2,584 2,779 2,954 3,199 3,629 4,219 4,914 5,774 6,874

保険料例(入院給付金日額 10,000円の場合)

入院給付金日額:10,000円 / 保険期間:終身 / 保険料払込期間:終身/保険料払込方法:口座振替月払
付加した特約:限定告知型先進医療給付特約

性別 商品名 加入時の年齢
25 30 35 40 45 50 55 60 65
男性
限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型) 4,520 5,100 5,820 6,660 7,590 8,670 9,960 11,500 13,460
限定告知型先進医療給付特約 179 179 179 179 179 179 179 179 179
総合計 4,699 5,279 5,999 6,839 7,769 8,849 10,139 11,679 13,639
女性
限定告知型終身医療保険(無解約払戻金型) 4,810 5,200 5,550 6,040 6,900 8,080 9,470 11,190 13,390
限定告知型先進医療給付特約 179 179 179 179 179 179 179 179 179
総合計 4,989 5,379 5,729 6,219 7,079 8,259 9,649 11,369 13,569

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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限定告知型終身医療保険
(無解約払戻金型)

限定告知型終身医療保険
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