アクサの「長期保障」の定期保険 LTTPフェアウインド

アクサの「長期保障」の定期保険
LTTPフェアウインド

低払いもどし金型定期保険

低払いもどし金型定期保険

※無理にご契約を勧める事は致しません。

契約年齢: 5歳~75歳

変わらない保険料で、長期にわたる死亡保障を準備できる定期保険です。
払いもどし金を将来、活用することもできます。

おもな特長

ポイント1

98歳までの長期の死亡・高度障害保障を割安な保険料で準備できます。*1

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まとまった資金が必要になったときには、払いもどし金をご活用いただけます。*2

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ポイント3

所定の期間経過後は、長期の保障に代えて年金で受取ったり、*3 ご契約を一生涯の保障に変更できます。

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  • *1 ご契約日から一定期間の「低払いもどし期間」を設け、その期間中の払いもどし金額を低く抑えることにより、割安な保険料で長期の保障を準備できます。
  • *2 ご契約はそのままに「契約者貸付制度」をご利用いただけます。
    ご契約を解約し、ご契約の経過年数に応じた解約時払いもどし金を一時金でお受取りになれます。
  • *3 年金払移行特約を中途付加することにより、死亡・高度障害保障に代えて、主契約の全部または一部を年金受取りに移行できます。

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病、手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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保険の疑問や不安を解消

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健康なときも病気になってからも、
支えつづけます。

  • 電話やオンラインでいつでも健康相談
    医師、看護師などの専門家による電話やオンラインでの健康相談サービスです。
  • 名医によるセカンドオピニオンサービス
    日本を代表する各専門分野の総合相談医に治療方針・治療方法についての意見を聞くことができます。
  • 糖尿病サポートサービス
    糖尿病の早期発見・早期治療・重症化防止をサポートします。
  • 介護・リハビリサポートサービス
    介護・リハビリテーションに関する情報や相談先を提供し、病気の治療が終わった後の不安や疑問にもお応えします。
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※上記サービスはアクサ生命が提供する保険商品の一部を構成するものではありません。

※上記サービスは「アクサメディカルアシスタンスサービス」の一部です。

※各サービスをご利用の際には諸条件があります。

※各サービスは各サービス提供会社が提供します。

※サービスの内容は予告なく中止、変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。

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低払いもどし金型定期保険

型:65歳低払いもどし期間型 / 保険金額:1,000万円の場合 / 保険期間:98歳満了 / 保険料払込期間:65歳満了

※経過年数とはご契約日から起算した年数です。各数値は年単位の保険料が全額払込まれたことを前提とし、各保険年度の最後の日を
 基準に計算しています。
 また、数値に端数が発生した場合は表示単位未満を切捨てて表示しています。
 年金受取額合計および年金受取時返戻率は、端数処理前の金額をもとに計算しています。
※この保険は「低払いもどし期間」中に解約された場合の払いもどし金を抑制するしくみで保険料が計算されていますので、
 「低払いもどし期間」中の払いもどし金は少なくなります。
※解約時払いもどし金額は、保険期間満了時に0円となります。

お支払事由 お支払限度 お支払額
死亡 死亡したとき いずれか1回 1,000万円
高度障害 高度障害状態*1になったとき

*1 高度障害状態

付加できる特約・特則

生活障害保障型逓減定期保険特約:100万円 / 非更新型家族収入特約:100万円 /災害割増特約:100万円/傷害特約:100万円

特約 / 特則 お支払事由 お支払限度 お支払額

生活障害保障型逓減定期保険特約

※非更新型家族収入特約と重複して付加できません。

就業不能状態になったとき
※生活障害保険金のお支払事由に該当したとき
  100万円✕残存年数
(残存年数5年以下の場合は一律500万円)
死亡したとき

非更新型家族収入特約

※生活障害保障型逓減定期保険特約と重複して付加できません。

死亡したとき   年金として100万円
特約の満了まで(最低5年は支払)
高度障害状態になったとき

災害割増特約

不慮の事故により死亡したとき いずれか1回 100万円
不慮の事故により高度障害状態になったとき

傷害特約

不慮の事故により死亡したとき   100万円
不慮の事故により障害状態になったとき   障害状態により
10万円~100万円

リビング・ニーズ特約

※指定代理請求特約と同時に付加いただく必要があります。

 余命が6ヵ月以内と判断されたとき 1契約につき1回 死亡保険金額の全部または一部
特約 / 特則 内容
指定代理請求特約 受取人が所定の保険金などを請求できない特別な事情があるときに、受取人に代わって、指定代理請求人が保険金などを請求できる特約です。(保険金などの受取人が法人の場合には付加できません。)
年金払移行特約 生涯の保障を年金に移行することができます。

付加できる特約・特則一覧

生活障害保障型逓減定期保険特約 ※非更新型家族収入特約と重複して付加できません。

生活障害保障型逓減定期保険特約

特徴

  • 死亡したときや高度障害状態・要介護状態などに該当したときに保険金をお支払いします。
  • 保険金額が、保険期間の経過とともに一定金額ずつ減少(逓減)します。
  • 払いもどし金はありません。

保障内容

被保険者がこの特約の保険期間中に次のお支払事由に該当した場合に、保険金をお支払いします。

お支払事由 お支払金 受取人
死亡したとき 死亡保険金 主契約の死亡保険金受取人
次のいずれかに該当したとき
(1)所定の高度障害状態*1に該当したとき
(2)次の項目すべてに該当することが医師によって診断確定されたとき
 •所定の要介護状態*2に該当したこと
 •所定の要介護状態*2が180日継続したこと
(3)次のいずれかに該当することが医師によって診断されたとき
 •所定の急性心筋梗塞を発病し、60日以上*3、労働の制限を必要とする状態が継続したこと
 •所定の脳卒中を発病し、60日以上*3、後遺症*4が継続したこと
(4)所定の不慮の事故*5による傷害を原因として、その事故の日から180日以内に所定の障害状態*6に該当したとき
生活障害保険金 被保険者

*1 所定の高度障害状態については、別表(高度障害状態)をご覧ください。

*2 寝たきりで食事をとることが自分ではできない場合など、約款に定められた状態をいいます。

*3 60日以上とは、その疾病により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めた期間のことをいいます。

*4 後遺症とは言語障害、運動失調、まひなどの他覚的な神経学的後遺症のことをいいます。

*5 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。

*6 一方の眼の視力を失った場合など、約款に定められた状態をいいます。

  • 死亡保険金、生活障害保険金は重複してお支払いしません。
  • 生活障害保険金をお支払いした場合は、生活障害保険金のお支払事由に該当したときから、この特約は消滅します。
  • ご契約者が法人で、かつ、この特約の死亡保険金受取人がご契約者である場合には、生活障害保険金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。

しくみ図

<特約の保険期間20年の場合>

*7 この特約の保険期間の満了の日までの年数をいいます。

*8 ご契約時に定められた金額のことをいいます。

*9 ご契約時に定めたこの特約の保険期間、保険料払込期間は変更できません。

非更新型家族収入特約 ※生活障害保障型逓減定期保険特約と重複して付加できません。

非更新型家族収入特約

特徴

  • 死亡したときや高度障害状態に該当したときから、この特約の保険期間満了の日まで、年金をお支払いします。

保障内容

被保険者がこの特約の保険期間中に次のお支払事由に該当した場合に、年金をお支払いします。

お支払事由 お支払金 受取人
死亡したとき 特約死亡年金 主契約の死亡保険金受取人
所定の高度障害状態に該当したとき 特約高度障害年金 被保険者

詳細

  • 特約死亡年金、特約高度障害年金は重複してお支払いしません。
  • ご契約者が法人で、かつ、この特約の特約死亡年金の受取人がご契約者である場合は、特約高度障害年金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。
  • 第1回の特約死亡年金・特約高度障害年金の支払基準日は、被保険者が死亡された日または所定の高度障害状態に該当した日とし、第2回以後の特約死亡年金・特約高度障害年金のお支払日は、その毎年の応当日とします。
  • 特約死亡年金・特約高度障害年金の年金支払期間中に特約年金受取人が死亡された場合は、第1回の特約死亡年金・特約高度障害年金のご請求時に指定された特約年金継続受取人に、特約死亡年金・特約高度障害年金をお支払いします。
  • お申出により、第1回の特約死亡年金・特約高度障害年金のお支払事由に該当した日以後、特約死亡年金・特約高度障害年金の現価に相当する金額を一時金としてお支払いすることもできます。
    特約死亡年金・特約高度障害年金の現価の全額をお支払いした場合、この特約は消滅します。

しくみ図

*1 お支払事由に該当したときから特約保険期間満了までの期間が5年に満たない場合には、年金支払期間は5年間を保証します。

災害割増特約

災害割増特約

お支払事由 お支払金 受取人
被保険者がこの特約の保険期間中に次のいずれかに該当されたとき
(1)この特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に死亡されたとき
(2)この特約の責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として死亡されたとき
災害保険金 主契約の死亡保険金受取人
被保険者がこの特約の保険期間中に次のいずれかに該当されたとき
(1)この特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に所定の高度障害状態に該当されたとき
(2)この特約の責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として所定の高度障害状態に該当されたとき
災害高度障害保険金 主契約の高度障害保険金受取人
  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 所定の感染症については、別表(対象となる感染症)をご覧ください。
  • 所定の高度障害状態については、別表(高度障害状態)をご覧ください。
  • 災害保険金、災害高度障害保険金は重複してお支払いすることはありません。
  • 災害高度障害保険金をお支払いしたときは、所定の高度障害状態に該当されたときから、この特約は消滅します。
傷害特約

傷害特約

お支払事由 お支払金 お支払限度 受取人
被保険者がこの特約の保険期間中に次のいずれかに該当されたとき
(1)この特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に死亡されたとき
(2)この特約の責任開始期以後に発病した所定の感染症を直接の原因として死亡されたとき
災害保険金 ── 主契約の死亡保険金受取人
被保険者がこの特約の責任開始期以後に発生した所定の不慮の事故を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に、かつ、この特約の保険期間中に所定の障害状態に該当されたとき 障害給付金 通算して災害保険金額を限度とします。 被保険者
  • 所定の不慮の事故については、別表(対象となる不慮の事故)をご覧ください。
  • 所定の感染症については、別表(対象となる感染症)をご覧ください。
  • 所定の障害状態については、別表(給付割合表)のとおり、あらかじめ定められており、この43項目の身体障害に該当した場合に、災害保険金額に所定の給付割合を乗じた金額をお支払いします。所定の障害状態に該当しない場合には、障害給付金のお支払いはいたしません。
  • 障害給付金の受取人を被保険者以外に変更することはできません。
  • ご契約者が法人で、かつ、主契約の死亡保険金受取人がご契約者である場合には、障害給付金の受取人はご契約者とし、ご契約者以外に変更することはできません。
リビング・ニーズ特約 ※指定代理請求特約と同時に付加いただく必要があります。

リビング・ニーズ特約

特徴

被保険者の余命が6ヵ月以内と判断されるときに、将来の死亡保険金のお支払いに代えて、特約保険金をお支払いします。

取扱内容

次のお支払事由に該当した場合に、死亡保険金の全部または一部をお支払いします。

お支払事由 お支払金 受取人
被保険者の余命が6ヵ月以内と判断されるとき 特約保険金 被保険者
  • 被保険者の同意を得て、受取人をご契約者にすることができます。
ご注意
  • 請求日(請求書類が当社の本社、支社、営業店などに到着した日)が主契約および特約の保険期間の満了前1年以内である場合、特約保険金はお支払いしません。
  • 主契約および他の特約の保険金のご請求がこの特約の保険金のお支払い前にあった場合で、その保険金が支払われるときは、特約保険金をお支払いしません。
指定代理請求特約

指定代理請求特約

特徴

保険金などの受取人が保険金などを請求できない場合、その受取人に代わりあらかじめ指定された指定代理請求人が保険金などを請求することができます。

取扱内容

次の場合に、受取人に代わり指定代理請求人が保険金などを請求できます。

  • 保険金などの請求を行う意思表示ができない(器質性認知症や昏睡状態など)と当社が認めた場合
  • 当社が認める傷病名(所定のガンなど)の告知を受けていない場合
  • その他前記に準じる状態(被保険者が、余命6ヵ月以内と知らされていない場合など)であると当社が認めた場合

この特約の対象となる保険金などについて

  • この特約の対象となる主契約および特約の保険金などは、次のとおりです。
    1. 被保険者と受取人が同一人である保険金など
    2. 被保険者とご契約者が同一人である場合の保険料のお払込みの免除

指定代理請求人について

  • ご契約者は被保険者の同意を得て、次の範囲内で1人の方を指定代理請求人として指定してください。なお、指定代理請求人は保険金などの請求時においても、次の範囲内である必要があります。

(1) 被保険者の戸籍上の配偶者

(2) 被保険者の直系血族

(3) 被保険者の兄弟姉妹

(4) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている被保険者の3親等内の親族

(5) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている(4)以外の方で、かつ、当社が認める方

(6) 被保険者の療養看護に努め、または被保険者の財産管理を行っている方で、かつ、当社が認める方

※ご契約者は被保険者の同意を得て、前記の範囲内で指定代理請求人を変更、または、指定代理請求人の指定を撤回することができます。

代理請求人による代理請求について

  • 指定代理請求人を指定されていない場合、または指定代理請求人が意思表示できないなど指定代理請求人が代理請求をすることができない特別な事情がある場合は、次の方*1が、保険金などの受取人の代理人(代理請求人)として保険金などを請求することができます。

<1> 死亡保険金などの受取人

<2> 被保険者の戸籍上の配偶者(<1>に該当する方がいないなどの場合)

<3> 被保険者の3親等内の親族(<1><2>に該当する方がいないなどの場合)

*1 請求時に、被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしているの者に限ります。

ご注意
  • 確実に保険金などをご請求いただくために、指定代理請求人を指定または変更した場合、お支払事由および代理請求ができる旨を指定代理請求人に必ずお伝えください。
  • 故意に保険金などのお支払事由(保険料のお払込みの免除事由を含みます。)を生じさせた方、または故意に保険金などの受取人を保険金などを請求できない状態に該当させた方は、指定代理請求人および代理請求人としてのお取り扱いを受けることはできません。
  • 指定代理請求人または代理請求人より請求があり保険金などをお支払いした場合、その後、重複して請求を受けても、保険金などはお支払いしません。
  • ご契約者または被保険者からご契約内容についてご照会があったときには、当社は事実にもとづいて保険金などのお支払事由を回答・説明する場合があります。そのため、保険金などを請求できない事情を被保険者本人が知る場合があります。
年金払移行特約(LTTP)

年金払移行特約

特徴

長期の死亡・高度障害保障を年金に移行することができます。

  • 当社所定の期間経過後、年金払移行特約を中途付加することにより長期の死亡・高度障害保障に代えて、主契約の全部または一部を以下のとおり年金払に移行することができます。
    • 年金額は、年金支払開始日の責任準備金などの合計額をもとに、その時点の基礎率など(予定利率、予定死亡率など)にもとづいて計算します。
    • 移行後の年金は、無配当です。
    • 年金支払開始日
      保険料払込期間満了後または保険料払込期間中の年単位の契約応当日。
      ただし、保険料払込期間中の場合は低払いもどし期間が満了してから1年以上経過後、かつ、ご契約日から10年以上経過した年単位の契約応当日に限ります。

※ 保険料のお払込状態によっては年金のお支払いが遅れる場合もあります。

※ この特約を付加するには、特約付加日時点の被保険者の年齢が55歳以上、80歳以下である必要があります。

※ 年金払移行特約の被保険者の年齢、全部移行または一部移行における移行対象などのお取扱いは、当社の定めるところによります。

ご注意

この特約の年金額はご契約時に定まるものではありません。将来お受取りになる年金額は年金支払開始日時点の基礎率など(予定利率、予定死亡率など)にもとづいて計算され算出されるものです。

年金の種類は、次の2つがあります。

  • 10年保証期間付終身年金を選択される場合
    • 年金支払開始日以後、被保険者が生存されている限り、終身にわたって年金をお支払いします。
    • 年金支払開始日以後、保証期間(10年間)中に被保険者が死亡された場合は、残存保証期間中の未払年金の現価をお支払いします。
    • 年金の型には、逓増型と定額型があります。

<10年保証期間付終身年金・逓増型に全部移行する場合のしくみ図>

  • 確定年金を選択される場合
    • 年金支払開始日以後、年金支払期間中、被保険者が毎年の年金支払日に生存されている場合に、年金をお支払いします。
    • 年金支払開始日以後、年金支払期間中に、被保険者が死亡された場合は、年金支払期間中の残存支払期間の未払年金の現価をお支払いします。
    • 年金の型は、定額型です。
    • 年金支払期間は、5・10・15・20年からお選びいただきます。

<確定年金に全部移行する場合のしくみ図>

この特約が付加された後は、次のお取扱いはいたしません。ただし、主契約のうち年金払に移行しない部分についてはお取扱いします。

  1. 死亡保険金のお支払い
  2. 高度障害保険金のお支払い
  3. 保険料の払込免除(保険料払込期間中にこの特約が付加された場合)
  4. 保険金額の減額
  5. ご契約の解約
  6. ご契約者に対する貸付

保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病、手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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※無理にご契約を勧める事は致しません。

保険料例 (保険金額 1,000万円の場合)

保険金額:1,000万円/保険期間:98歳満了/保険料払込期間:65歳満了/型:65歳低払いもどし期間型/保険料払込方法:口座振替月払

性別 商品名 加入時の年齢
25 30 35 40 45 50
男性 低払いもどし金型定期保険 <65歳低払いもどし期間型> 18,200 21,230 25,310 31,070 39,700 54,150
女性 低払いもどし金型定期保険 <65歳低払いもどし期間型> 16,570 19,290 22,950 28,130 35,910 48,910

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デジタル約款を見る 追補版:第1回保険料口座振替特約

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ここに掲載している約款は、これからお申込みいただく場合に適用される約款です。

既にご契約中のお客さまはこちらでご確認ください。

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