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2016年ニュース一覧

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11月24日

アクサ生命、2016年度上半期末(2016年4月1日~9月30日)の 業績を発表

2016年 11月 24日
アクサ生命保険株式会社

アクサ生命、2016年度上半期末(2016年4月1日~9月30日)の 業績を発表

アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼CEO:ニック・レーン)は、日本の会計基準に基づく2016年度(平成28年度)上半期末の業績を発表しました。


収入指標
  • 保険料等収入は、前年同期比16.5%増の3,206億円。これは主に、昨年、導入したアップサイドプラスやユニット・リンク保険などの好調な販売が継続していることによるもの。
収益指標
  • 基礎利益は、前年同期比36.1%減の154億円。これは主に、新契約の増加による費用の増加や、低金利などのマーケット要因による利息配当金等収入の減少によるもの。
  • 純利益は、前年同期比60.7%減の29億円。これは主に基礎利益と同様の減少要因などによるもの。
財務基盤
  • ソルベンシー・マージン比率は、2015年度末の761.2%から69.9ポイント増加し、831.1%。

アクサ生命の代表執行役社長兼CEO、ニック・レーンは、次のようにコメントしています:

「2016年上半期、ユニット・リンク保険やアップサイドプラスなどの好調な販売が継続したことにより、引き続き、保険料等収入は前年同期比で二桁増となった。」

「本年9月には、初期の通院・投薬から保障する『予防・早期治療サポート』ならびに社会保障の新制度である患者申出療養制度に対応した業界初の『患者申出療養サポート』の革新的な2商品を新たに導入し、販売は好調な滑り出しを見せている。」

「また、代理店を通じた新契約電子システム『アクサ コンパス』の利用開始ならびにご契約者向けアプリ『My アクサ』や、シニア向け見守りアプリ『アーユーOK?』の提供開始など、さまざまなデジタル施策によりお客さまの利便性は着実に向上している。」

「新契約費の増加などにより収益は減少したが、同上半期末のソルベンシー・マージン比率は、2015年度末から69.9ポイント増の831.1%となるなど、お客さまを将来にわたってお守りするための強固な財務基盤を堅持している。」

「今後も、コスト効率を高める施策に一層注力することによって、会社変革を促進し、お客さまの新たなニーズを捉えた革新的な商品・サービスの開発に注力していく。それにより、お客さまから最も信頼されるパートナーとなることを目指していく。」


重要:

  • 本資料の業績は日本の会計基準に基づくものであり、AXAグループに連結する際に用いるIFRS(国際財務報告基準)ベースの数値とは異なります。

アクサ生命について

アクサ生命はAXAのメンバーカンパニーとして1994年に設立されました。AXAが世界で培ってきた知識と経験を活かし、233万の個人、2,200の企業・団体のお客さまに、死亡保障や医療・がん保障、年金、資産形成などの幅広い商品を、多様な販売チャネルを通じてお届けしています。2015年度には、2,747億円の保険金や年金、給付金等をお支払いしています。また、「アクサ損害保険」と「アクサダイレクト生命」を連結する親会社として、子会社各社の経営管理・監督を行っています。

AXAグループについて

AXAは世界64ヶ国で16万6,000人の従業員を擁し、1億300万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2015年度通期の売上は990億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は56億ユーロ、2015年12月31日時点における運用資産総額は1兆3,630億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。

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9月5日
9月5日
8月31日
8月12日

アクサ生命、2016年度第1四半期末の業績を発表(2016年4月1日~6月30日)

2016年 8月 12日
アクサ生命保険株式会社

アクサ生命、2016年度第1四半期末の業績を発表(2016年4月1日~6月30日)

アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼CEO:ニック・レーン)は、日本の会計基準に基づく2016 年度(平成28 年度)第1 四半期末の業績を発表しました。


収入指標
  • 保険料等収入は、前年同期比19.2%増の1,615 億円。これは主に、ユニット・リンクおよび『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』 の好調な販売によるもの。
収益指標
  • 基礎利益は、前年同期比48.5%減の80 億円。これは新契約費の増加や、マーケット要因による利息配当金等収入の減少によるもの。
  • 純利益は、△27 億円。これは、基礎利益の減少要因に加え、一部のデリバティブから会計上の一時的な評価損が生じたため。

財務基盤
  • ソルベンシー・マージン比率は、2015 年度末の761.2%から89.1 ポイント増加し、850.3%。


アクサ生命の取締役 執行役兼CFO、住谷 貢は、次のようにコメントしています:

「2016 年度第1 四半期は、保険料等収入が前年同期比19.2%増と大きな伸展を遂げるなど、死亡保障や貯蓄性商品の好調な販売などによって収入が増加した。」

「一時的な要因により収益は減少したが、同四半期末のソルベンシー・マージン比率は、2015 年度末から89.1 ポイントアップして850.3%となるなど、お客さまを将来にわたってお守りするための強固な財務基盤を堅持している。」

「今後も、変化するお客さまのニーズにお応えできる先進的な商品やサービスを導入し、デジタル技術を駆使してお客さまの利便性の向上する取り組みを強化していく。また、コスト効率を高める施策に一層注力し、より持続可能な企業と なることを目指して、将来の成長に向けた投資を継続し、変革を加速していく。」


重要:

  • 本資料の業績は日本の会計基準に基づくものであり、AXA グループに連結する際に用いるIFRS(国際財務報告基準)ベースの数値とは異なります。


アクサ生命について

アクサ生命はAXA のメンバーカンパニーとして1994 年に設立されました。AXA が世界で培ってきた知識と経験を活かし、233 万の個 人、2,200 の企業・団体のお客さまに、死亡保障や医療・がん保障、年金、資産形成などの幅広い商品を、多様な販売チャネルを通じて お届けしています。2015 年度には、2,747 億円の保険金や年金、給付金等をお支払いしています。また、「アクサ損害保険」と「アクサダ イレクト生命」を連結する親会社として、子会社各社の経営管理・監督を行っています。

AXAグループについて

AXA は世界64 ヶ国で16 万6,000 人の従業員を擁し、1 億300 万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世 界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2015 年度通期の売上は990 億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基 本利益)は56 億ユーロ、2015 年12 月31 日時点における運用資産総額は1 兆3,630 億ユーロにのぼります。AXA はユーロネクスト・ パリのコンパートメントA に上場しており、AXA の米国預託株式はOTC QX プラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリ ティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOOD などの国際的な主要SRI インデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境 計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。

7月29日
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7月15日
6月30日
6月13日
6月3日
5月30日
5月25日

アクサ生命、2015年度の業績を発表(2015年4月1日~2016年3月31日)

2016年 5月 25日
アクサ生命保険株式会社

アクサ生命、2015年度の業績を発表(2015年4月1日~2016年3月31日)

アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼CEO:ジャック・ドゥ・ペレティ)は、日本の会計基準に基づく2015年度(平成27年度)の業績を発表しました。

収入指標
  • 新契約年換算保険料は、前年同期比7.1%増の538億円
    • これは主に、ユニット・リンク保険および昨年9月に販売を開始した『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』の好調な販売によるもの

  • 保険料等収入は、前年同期比10.1%増の6,044億円
    • これは主に、ユニット・リンク保険や昨年9月に販売を開始した『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』、がん治療保険の好調な販売や、終身医療保険の保有の増加によるもの

収益指標
  • 基礎利益は、前年同期比32.1%減の419億円

  • 純利益は、126億円(前年同期は、企業結合会計に伴う特別損失により△1,654 億円)

財務基盤
  • ソルベンシー・マージン比率は、2014年度末の695.3%から65.9ポイント増加し、761.2%


アクサ生命の代表執行役社長兼CEO、ジャック・ドゥ・ペレティは、次のようにコメントしています:

「2015年度、アクサ生命は死亡保障や貯蓄性分野における商品の好調な販売により、成長軌道を確保することができた。同年度において、主にユニットリンク商品および昨年販売を開始した『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』などに牽引され増収を達成したが、この気運を維持しつつ、今後もより持続可能な成長に向けたプロダクトミックスの実現に注力していく。」

「革新的で卓越したカスタマーエクスペリエンスをお届けするための、さまざまな取り組みにも注力している。専属営業社員チャネルに続き、新契約電子システムを代理店チャネルにも導入開始し、代理店の皆さまから好意的なご意見をいただいている。私たちは今後も、デジタル化プログラムの推進などを通じて、将来のお客さまの行動様式の変化を予測し、お客さまのご期待によりよくお応えしていく。」

「アクサ生命は、厳格な投資管理や継続的な事業費の効率化により、安定した収益力を維持している。またAXAグループの専門知識に裏打ちされた厳格なリスク管理により、ソルベンシー・マージン比率は2014年度末から65.9ポイントアップし、761.2%となるなど、当社のバランスシートは健全である。」

「今後も、革新的な商品やサービスをご提供することでお客さまをお守りし、会社変革を推進することによって、最も信頼されるパートナーとなることを目指していく。」


重要:

  • 本資料においては、業績の当年度と前年度の比較を適切に表示する観点から、2014年度(前年度)の期間業績を表す項目(損益計算書、基礎利益等)については、合併前の旧アクサ生命と現アクサ生命を合算した数値(旧アクサ生命とアクサ ジャパン ホールディングとの主要な内部取引を相殺した数値)を記載しています。

  • 本資料の業績は日本の会計基準に基づくものであり、AXA グループに連結する際に用いるIFRS(国際財務報告基準)ベースの数値とは異なります。



アクサ生命について

アクサ生命はAXA のメンバーカンパニーとして1994年に設立されました。AXA が世界で培ってきた知識と経験を活かし、233万の個人、2,200の企業・団体のお客さまに、死亡保障や医療・がん保障、年金、資産形成などの幅広い商品を、多様な販売チャネルを通じてお届けしています。2015年度には、2,747億円の保険金や年金、給付金をお支払いしています。また、「アクサ損害保険」と「アクサダイレクト生命」を連結する親会社として、子会社各社の経営管理・監督を行っています。

AXAグループについて

AXAは世界59ヶ国で16万6,000人の従業員を擁し、1億300万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2015年度通期の売上は990億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は56億ユーロ、2015年12月31日時点における運用資産総額は1兆3,630億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。

5月23日
4月20日
4月13日
3月31日
3月22日
3月18日
3月8日
2月29日
2月29日
2月12日

アクサ生命、2015年度第3四半期末の業績を発表(2015年4月1日~12月31日)

2016年 2月 12日
アクサ生命保険株式会社

アクサ生命、2015年度第3四半期末の業績を発表(2015年4月1日~12月31日)

アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼CEO:ジャック・ドゥ・ペレティ)は、日本の会計基準に基づく2015年度(平成27年度)第3四半期末の業績を発表しました。

収入指標
  • 新契約年換算保険料は、前年同期比8.7%増の416億円
    • これは主に、ユニット・リンク保険および昨年9月に販売を開始した『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』の好調な販売によるもの

  • 保険料等収入は、前年同期比7.4%増の4,393億円
    • これは主に、ユニット・リンク保険や昨年9月に販売を開始した『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』、がん治療保険の好調な販売や、終身医療保険の保有の増加によるもの

収益指標
  • 基礎利益は、前年同期比6.6%減の304億円

  • 純利益は、84億円
    (前年同期は、企業結合会計に伴う特別損失により△1,764 億円)

財務基盤
  • ソルベンシー・マージン比率は、2014年度末の695.3%から3.9ポイント増加し、699.2%


アクサ生命の取締役 執行役兼CFO、住谷 貢は、次のようにコメントしています:

「2015年度第3四半期、アクサ生命は、新たに導入した商品の好調な販売実績により、引き続き増収を達成した。特に、ユニット・リンク保険ならびに、9月から提供を開始した『アクサの「外貨建て」の変額終身保険 アップサイドプラス』 はお客さまやディストリビューターの皆さまから好調をいただいている。また、デジタル変革をはじめとするさまざまな施策の成果により、お客さまの利便性は確実に向上している。」

「またアクサ生命は、高度な資産運用スキルや継続的なコスト効率向上の取り組みによって、安定した収益力を維持している。また、厳格なリスク管理によってバランスシートを強固なものとし、お客さまを長期にわたってお守りできる健全な財務基盤を堅持している。」

「今後も引き続き、会社変革を促進し、お客さまの利便性のさらなる向上を図るとともに、次世代を見据えた革新的な商品やサービスの開発に投資していく。」


重要:

  • 本資料においては、業績の当年度と前年度の比較を適切に表示する観点から、2014年度(前年度)第三四半期末の期間業績を表す項目(損益計算書、基礎利益等)については、合併前の旧アクサ生命と現アクサ生命を合算した数値(旧アクサ生命とアクサ ジャパン ホールディングとの主要な内部取引を相殺した数値)を記載しています。

  • 本資料の業績は日本の会計基準に基づくものであり、AXAグループに連結する際に用いるIFRS(国際財務報告基準)ベースの数値とは異なります。



アクサ生命について

アクサ生命はAXA のメンバーカンパニーとして1994 年に設立されました。AXA が世界で培ってきた知識と経験を活かし、228万の個人、2,200の企業・団体のお客さまに、死亡保障や医療・がん保障、年金、資産形成などの幅広い商品を、多様な販売チャネルを通じてお届けしています。2014年度には、2,813億円の保険金や年金、給付金をお支払いしています。また、「アクサ損害保険」と「アクサダイレクト生命」を連結する親会社として、子会社各社の経営管理・監督を行っています。

AXAグループについて

AXAは世界59ヶ国で16万1,000人の従業員を擁し、1億300万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2014年度通期の売上は920億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は51億ユーロ、2014年12月31日時点における運用資産総額は1兆2,770億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。

1月29日
1月29日
1月15日

本件に関するお問い合わせは以下までお願いいたします

アクサ生命保険株式会社 広報部
電話:03-6737-7140 FAX:03-6737-5964
ホームページアドレス https://www.axa.co.jp/