アクサの「資産形成」の変額保険
ユニット・リンク介護プラス

ユニット・リンク介護保険(終身移行型)

人生100年時代に備え、資産形成しながら、一生涯の介護・死亡保障が確保できる保険です。

アクサの「資産形成」の変額保険 ユニット・リンク介護プラス
人生100年時代に備え、資産形成しながら、一生涯の介護・死亡保障が確保できる保険です。
アクサの「資産形成」の変額保険 ユニット・リンク介護プラス
人生100年時代に備え、資産形成しながら、一生涯の介護・死亡保障が確保できる保険です。

※ この保険には投資リスクや負担いただく諸費用があります。詳しくは、「投資リスク・費用」タブ内をご確認ください。



特長1:介護・死亡・高度障害への備え


本来、健康で長生きできることは喜ばしいことですが、
現実は、介護や認知症など、誰もが健康でいられるとは限らない

不安やもしもに備える必要があります。

平均寿命ー健康寿命※=介護などを要する期間
男性約8.84年
女性約12.35年
出典:厚生労働省「第11回健康日本21(第二次)推進専門委員会資料」(平成30年3月)
※健康寿命とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のことです。
介護など必要な期間は約10年!
平均寿命ー健康寿命※=介護などを要する期間
男性約8.84年
女性約12.35年
出典:厚生労働省「第11回健康日本21(第二次)推進専門委員会資料」(平成30年3月)
※健康寿命とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のことです。
介護など必要な期間は約10年!

介護は誰もが抱える身近な出来事
65歳以上の約5.6人に1人が要介護(要支援)認定者
出典:厚生労働省「介護保険事業状況報告(暫定)平成31年2月分」をもとにアクサ生命が算出
生活全般に手助けが必要となるのは「要介護2」から
介護開始時の介護度は? 要介護2以上48.1%
※端数処理などの関係で、内訳と合計が一致しません。
出典:アクサ生命「2019年5月 介護リテラシーに関する調査」をもとに作成
介護は誰もが抱える身近な出来事
65歳以上の約5.6人に1人が要介護(要支援)認定者
出典:厚生労働省「介護保険事業状況報告(暫定)平成31年2月分」をもとにアクサ生命が算出
生活全般に手助けが必要となるのは「要介護2」から
介護開始時の介護度は? 要介護2以上48.1%
※端数処理などの関係で、内訳と合計が一致しません。
出典:アクサ生命「2019年5月 介護リテラシーに関する調査」をもとに作成

このようなときに介護保険金をお支払します。


介護保険金をお支払いするとき1
公的介護保険制度の要介護2以上に認定されたとき
要介護度。身体の状態例。
要介護2・・・食事や排泄、立ち上がりや歩行などに何らかの支えが必要。衣服の着脱は何とかできる。物忘れや直前の行動の理解の一部に低下がみられることがある。
要介護3・・・食事や排泄に一部介助が必要。入浴や衣服の着脱などに全面的な介助が必要で、片足での立位保持ができない。いくつかの問題行動や理解の低下がみられることがある。
要介護4・・・食事やときどき介助が必要。排泄、入浴、衣服の着脱に全面的な介助が必要で、両足での立位保持がほとんどできない。多くの問題行動や理解の低下がみられることがある。
要介護5・・・食事や排泄など、日常生活全般について全面的な介助が必要。意思の伝達がほとんどできない。
介護保険金をお支払いするとき1
公的介護保険制度の要介護2以上に認定されたとき
要介護度。身体の状態例。
要介護2・・・食事や排泄、立ち上がりや歩行などに何らかの支えが必要。衣服の着脱は何とかできる。物忘れや直前の行動の理解の一部に低下がみられることがある。
要介護3・・・食事や排泄に一部介助が必要。入浴や衣服の着脱などに全面的な介助が必要で、片足での立位保持ができない。いくつかの問題行動や理解の低下がみられることがある。
要介護4・・・食事やときどき介助が必要。排泄、入浴、衣服の着脱に全面的な介助が必要で、両足での立位保持がほとんどできない。多くの問題行動や理解の低下がみられることがある。
要介護5・・・食事や排泄など、日常生活全般について全面的な介助が必要。意思の伝達がほとんどできない。

出典:(公財)生命保険文化センター「介護保障ガイド」(2018年8月改訂版)をもとにアクサ生命にて作成
※要介護度別の身体の状態例は目安であり、実際の認定結果とは異なる場合があります。詳細はお住まいの市区町村などの公的介護保険制度をご確認ください。
※公的介護保険制度の改正により、お支払対象となる要介護度別の状態は変動する可能性があります。


介護保険金をお支払するとき2
器質性認知症※になり、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ他人の介護を要する状態が180日継続したと医師によって診断確定されたとき
※脳内に後天的におこった器質的な病変や損傷がり、正常な脳が、器質的障害により破壊されたために一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したことをいいます。
例えば・・・アルツハイマー病や脳卒中などにより脳に障害をきたし、意識がはっきりしているときでも時間・場所・人物の認識ができなくなり、かつ、他人の介護が必要な状態
介護保険金をお支払するとき2
器質性認知症※になり、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ他人の介護を要する状態が180日継続したと医師によって診断確定されたとき

保険金のお支払いなどにはアクサ生命所定の条件があります。
  詳しくは、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。



特長2:一生涯保障

第1保険期間満了日の積立金額をもとに、一生涯保障の第2保険期間へ移行します。

運用が好調な場合
運用が不調な場合※1
運用が好調な場合
運用が不調な場合※1

※1 次の場合は、第2保険期間への移行はなかったものとし、ご契約は第1保険期間満了時に消滅します。
• 第2保険期間移行日の保険金額がアクサ生命所定の金額に満たないとき
• 貸付金があり、基本保険金額からその元利金を差し引いた額がアクサ生命所定の金額に満たないとき



特長3:資産形成

将来に目を向けたとき、長生きを見据え、安心して豊かに生きていくために必要な準備として
リスクをきちんと理解した賢い資産づくりが求められています。

セカンドライフで不足する金額はいくら(夫婦2人の一例)
生涯約1,008万円不足 
4.2万円×12ヵ月×20年*3
ゆとりある老後を送るためには
生涯約3,024万円不足 
12.6万円×12ヵ月×20年*3
*3 男性65歳時の平均余命19.57年。出典:厚生労働省「平成29年簡易生命表」
セカンドライフで不足する金額はいくら(夫婦2人の一例)
生涯約1,008万円不足 
4.2万円×12ヵ月×20年*3
ゆとりある老後を送るためには
生涯約3,024万円不足 
12.6万円×12ヵ月×20年*3
*3 男性65歳時の平均余命19.57年。出典:厚生労働省「平成29年簡易生命表」
第1保険期間は長期分散投資による資産形成が可能
運用対象(特別勘定)はご自身で選択できます。
特別勘定の種類・・・安定成長バランス型、積極運用バランス型、日本株式型、日本株式プラス型、外国株式プラス型、世界株式プラス型、新興国株式型、世界債券プラス型、オーストラリア債券型、金融市場型
第1保険期間は長期分散投資による資産形成が可能
運用対象(特別勘定)はご自身で選択できます。

※各特別勘定の詳細については、「特別勘定のしおり」をご覧ください。
※第1保険期間中の積立金額、払いもどし金額などが特別勘定資産の運用実績に応じて変動(増減)します。


特別勘定の選択
ご契約時に、保険料を繰り入れる1つまたは複数の特別勘定をお選びいただきます。
<例1>1つの特別勘定を選択・・・安定成長型バランス型100%
<例2>複数の特別勘定を選択・・・積極運用バランス型85%、外国株式プラス型15%
特別勘定の選択
ご契約時に、保険料を繰り入れる1つまたは複数の特別勘定をお選びいただきます。
<例1>1つの特別勘定を選択・・・安定成長型バランス型100%
<例2>複数の特別勘定を選択・・・積極運用バランス型85%、外国株式プラス型15%

※上記は特別勘定の選択例を示したもので、例示の特別勘定を推奨するものではありません。
※上記の繰入割合は保険料をお払込みいただくときに各特別勘定に繰り入れる割合です。繰入後の積立金は、各特別勘定の運用実績に応じて変動しますので、積立金における割合が保険期間中一定に保たれるわけではありません。


保険料と積立金
お払込みいただく保険料から、保険関係費のうち保険契約の締結・維持などに必要な費用を控除した金額が、特別勘定に繰り入れられます。
保険料の特別勘定への繰入日は以下のとおりです。
月払の場合・・・第1回保険料(ご契約日)2回目以後の保険料(月単位の契約応当日)
年払の場合・・・年払保険料は分割し、月払保険料としてご契約日および月単位の契約応当日に毎月繰り入れます。
保険料と積立金
お払込みいただく保険料から、保険関係費のうち保険契約の締結・維持などに必要な費用を控除した金額が、特別勘定に繰り入れられます。
保険料の特別勘定への繰入日は以下のとおりです。
月払の場合・・・第1回保険料(ご契約日)2回目以後の保険料(月単位の契約応当日)
年払の場合・・・年払保険料は分割し、月払保険料としてご契約日および月単位の契約応当日に毎月繰り入れます。

特別勘定へ繰り入れられた金額が特別勘定で運用され、この資産から、
保険関係費のうち死亡保障などに必要な費用や運用関係費を差し引いて、

日々の特別勘定資産が評価されます。


積立金の移転
選択されている特別勘定の積立金を、他の特別勘定にいつでも移転することができます。
・書面による移転申込みの場合:月1回の移転は無料、2回目からは1回につき2,300円
・インターネットによる移転申込みの場合:月1回の移転は無料、2回目からは1回につき800円
<例>
安定成長バランス型75%、日本株式プラス型25%
ご契約時に「安定成長バランス型」75%と「日本株式プラス型」25%を指定
安定成長バランス型100%
「日本株式プラス型」の積立金を「安定成長バランス型」に移転
積極運用バランス型85%。外国株式プラス型15%
「安定成長バランス型」の積立金の85%を「積極運用バランス型」、15%を「外国株式プラス型」に移転
積立金の移転
選択されている特別勘定の積立金を、他の特別勘定にいつでも移転することができます。
・書面による移転申込みの場合:月1回の移転は無料、2回目からは1回につき2,300円
・インターネットによる移転申込みの場合:月1回の移転は無料、2回目からは1回につき800円
<例>
安定成長バランス型75%、日本株式プラス型25%
ご契約時に「安定成長バランス型」75%と「日本株式プラス型」25%を指定
安定成長バランス型100%
「日本株式プラス型」の積立金を「安定成長バランス型」に移転
積極運用バランス型85%。外国株式プラス型15%
「安定成長バランス型」の積立金の85%を「積極運用バランス型」、15%を「外国株式プラス型」に移転

※上記は積立金の移転例を示したもので、例示の特別勘定を推奨するものではありません。
※積立金移転時は、その際必要となる移転費用の2倍相当額以上の積立金残高が必要です。
※積立金移転費用は将来変更される可能性があります。


ご契約者さま向けサービス My アクサ

「「My アクサ」で、こんなことができます。
My アクサなら、スマートフォンやパソコンから、かんたんに、わかりやすく。
積立金がいくらになっているか確認したい・・・最新の積立金額や払いもどし金額がわかります。
これまでの運用実績を見たい・・・積立金額やファンド別騰落率の推移などがわかります(過去18ヵ月分の積立金額、ファンド別騰落率の推移を、表とグラフで確認できます。
特別勘定への繰入割合を変更したい※・・・特別勘定の選択(繰入割合の変更)ができます(これから支払う保険料の特別勘定への繰入割合を変更できます。)
積立金をほかの特別勘定に移転したい※・・・積立金の移転ができます【月1回まで無料!】(現在の特別勘定の積立金を他の特別勘定に移転することができます。)
※お申し出時点でご契約者が20歳未満の場合、My アクサからはお手続きいただけません。

各種お手続き・お問い合わせが、
いつでも、どこでも。

24時間、土・日・祝日もご利用できます・・・ご契約内容の確認、住所や電話番号の変更手続きなどが24時間、土・日・祝日も行えます。
※メンテナンスなどの際は除きます。
「給付金請求書類」を取り寄せられます・・・
給付金のご請求が発生した場合など、給付金請求書類を取り寄せることができます。
※その他、控除証明書の再発行などもご利用いただけます。
パソコンが無くてもスマホでアクセス!・・・
スマートフォンでも利用できるので、パソコンが無くても、外出先でアクセスできます。
24時間、土・日・祝日もご利用できます・・・ご契約内容の確認、住所や電話番号の変更手続きなどが24時間、土・日・祝日も行えます。
※メンテナンスなどの際は除きます。
「給付金請求書類」を取り寄せられます・・・
給付金のご請求が発生した場合など、給付金請求書類を取り寄せることができます。
※その他、控除証明書の再発行などもご利用いただけます。
パソコンが無くてもスマホでアクセス!・・・
スマートフォンでも利用できるので、パソコンが無くても、外出先でアクセスできます。

専門スタッフによる保険のご提案

業界共通資格試験である変額保険販売資格試験の合格に加えて、アクサ認定変額保険アドバイザーに認定された専門のスタッフが、お客さまへ正しく高品質な変額保険アドバイスをご提供します。


ユニットプライスや運用状況等について確認できます。


契約者向けサービス「My アクサ」

ご契約内容の確認やファンド別騰落率、繰入割合の変更、積立金の移転(月1回までは無料)*4ができます。

*4 お申し出時点でご契約者が20歳未満の場合、My アクサからはお手続きいただけません。

上記は、商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」および「特別勘定のしおり」をご確認ください。

(PC) AXA-A1-1909-1437/A6D
(SP) AXA-A1-1909-1478/A6D

保障内容

主契約(ユニット・リンク介護保険(終身移行型))について

お支払事由・・・次のいずれかに該当したとき。●公的介護保険制度の要介護2以上に認定されたとき
●所定の要介護状態が180日継続したと医師によって診断確定されたとき
死亡した時。所定の高度障害状態に該当したとき。
お支払金・・・介護保険金。死亡保険金。高度障害保険金。
お支払額・・・第1保険期間中*1、基本保険金額またはお支払事由に該当した日の積立金額の、いずれか大きい金額。
第2保険期間中*2、第2保険期間移行日の前日の積立金額により計算した金額。
お支払事由・・・次のいずれかに該当したとき。●公的介護保険制度の要介護2以上に認定されたとき
●所定の要介護状態が180日継続したと医師によって診断確定されたとき
死亡した時。所定の高度障害状態に該当したとき。
お支払金・・・介護保険金。死亡保険金。高度障害保険金。
お支払額・・・第1保険期間中*1、基本保険金額またはお支払事由に該当した日の積立金額の、いずれか大きい金額。
第2保険期間中*2、第2保険期間移行日の前日の積立金額により計算した金額。

*1 特別勘定による運用を行う期間で、ご契約日からご契約時にご指定いただいた期間の満了日までの期間です。
*2 第1保険期間満了日の翌日からの期間です。(この期間は特別勘定では運用いたしません。)
● 介護保険金、死亡保険金および高度障害保険金はそれぞれ重複してお支払いしません。
● 介護保険金が支払われた場合には介護保険金のお支払事由に該当したときから、高度障害保険金が支払われた場合には所定の高度障害状態に該当したときから、ご契約は消滅します。
● お支払いの対象となる所定の要介護状態、所定の高度障害状態について詳しくは、「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

■次の場合は、第2保険期間への移行はなかったものとし、ご契約は第1保険期間満了時に消滅します。
・第2保険期間移行日の保険金額がアクサ生命所定の金額に満たないとき
・貸付金があり、基本保険金額からその元利金を差し引いた額がアクサ生命所定の金額に満たないとき


ご契約例

主契約・・・ユニット・リンク介護保険(終身移行型)
契約年齢・性別・・・40歳・男性
第1保険期間(保険料払込期間)・・・30年満了
保険料払込方法・・・口座振替月払
基本保険金額・・・841万円
月払保険料・・・20,000円
主契約・・・ユニット・リンク介護保険(終身移行型)
契約年齢・性別・・・40歳・男性
第1保険期間(保険料払込期間)・・・30年満了
保険料払込方法・・・口座振替月払
基本保険金額・・・841万円
月払保険料・・・20,000円

経過年数。年齢。払込保険料累計。介護・死亡・高度障害保険金額、運用実績。払いもどし金、運用実績

※契約年齢とは、ご契約日における被保険者の年齢のことをいいます。
※経過年数とは、ご契約日から起算した年数です。各数値は年単位の保険料が全額払い込まれたことを前提とし、各保険年度の最後の日を基準に計算しています。
※万円未満の端数は切捨てて表示しています。

<上記例表について>
●例示の運用実績が一定でそのまま推移したものと仮定して計算しています。将来のお支払額をお約束するものではありません。
●各運用実績(-3%、0%、3%、6%)は、特別勘定にかかわるもので、保険料全体に対するものではありません。また、諸費用控除後の数値を表示しています。諸費用について詳しくは「投資リスク・費用」ページをご覧ください。
●運用実績(-3%、6%)については、上限または下限を示すものではありません。したがって、実際の払いもどし金額が例示の金額を下回る場合もあります。
●払いもどし金額については、解約控除額を差し引いた額を表示しています。


専門スタッフによる保険のご提案

業界共通資格試験である変額保険販売資格試験の合格に加えて、アクサ認定変額保険アドバイザーに認定された専門のスタッフが、お客さまへ正しく高品質な変額保険アドバイスをご提供します。


ユニットプライスや運用状況等について確認できます。


契約者向けサービス「My アクサ」

ご契約内容の確認やファンド別騰落率、繰入割合の変更、積立金の移転(月1回までは無料)*3ができます。

*3 お申し出時点でご契約者が20歳未満の場合、My アクサからはお手続きいただけません。

上記は、商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」および「特別勘定のしおり」をご確認ください。

(PC) AXA-A1-1909-1437/A6D
(SP) AXA-A1-1909-1478/A6D

投資リスク・費用

ご注意ください

この保険は、第1保険期間中の積立金額および払いもどし金額などが変動(増減)するため、運用実績によってはお受取金額が払込保険料総額を下回り、損失が生じるおそれがあります。また、お客さまにご負担いただく費用があります。

投資リスクについて

ご契約者が損失を被ることがあります(投資リスクについて)

  • 第1保険期間中の積立金額、払いもどし金額などが特別勘定資産の運用実績に応じて変動(増減)します。
  • 特別勘定資産の運用には、資産配分リスク、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、カントリー・リスク、流動性リスク、為替リスク、派生商品取引のリスクなどがあります。これらのリスクはご契約者に帰属し、ご契約者が損失を被ることがあります。
  • ご契約を解約した場合の払いもどし金額などが払込保険料総額を下回る場合があります。(払いもどし金額や積立金額に最低保証はありません。)
  • 第2保険期間の保険金額が、基本保険金額を下回る場合があります。
  • 特別勘定における資産運用の結果がご契約者の期待どおりでなかった場合でも、アクサ生命または第三者がご契約者に何らかの補償・補填をすることはありません。
  • 詳しくは「特別勘定のしおり」をご覧ください。

費用について

お客さまにご負担いただく費用があります【第1保険期間中】

  • ご契約の締結・維持、死亡保障などにかかる費用および特別勘定の運用にかかる費用があります。
  • 払込保険料からご契約の締結・維持などに必要な費用を控除した金額を特別勘定に繰り入れます。 したがって、払込保険料の全額が特別勘定で運用されるものではありません。
  • 特別勘定に繰り入れた後に、死亡保障などに必要な費用や運用関係費を特別勘定資産から定期的に控除します。
  • ご契約の締結・維持、死亡保障などに必要な費用については、被保険者の年齢・性別などにより異なるため、具体的な金額や上限額を表示することができません。

10年未満は解約・減額・払済保険への変更時に費用がかかります【第1保険期間中】

  • 解約日*1 における保険料払込年月数*2 が10年未満の場合に、積立金額から解約控除額が差し引かれます。
  • 解約控除額は、基本保険金額に対し、保険料払込年月数*2 により計算した額となります。
  • 特に早期に解約された場合は、解約控除額が大きくなり、払いもどし金はまったくない場合もあります。
  • 解約控除額は保険料払込年月数*2 、契約年齢、保険料払込期間などによって異なり、具体的な金額を表示することができません。
  • 保険料払込年月数*2 が10年未満の場合にユニット・リンク払済介護保険(終身移行型)への変更などをされる場合にも解約控除がかかります。特に早期に変更を行った場合は、解約控除額が大きくなり、変更のお取り扱いができない場合もあります。
  • 基本保険金額を減額されたときは、減額分は解約されたものとしてお取り扱いしますので、減額部分にも解約控除がかかります。
  • 減額日も含みます。
  • 年払の場合は、月払保険料として特別勘定に繰り入れた年月数。

■第1保険期間中にかかる費用(以下の各費用の合計額をご負担いただきます。)

保険関係費

保険関係費とは、お払込みいただいた保険料もしくは積立金から控除される諸費用です。保険関係費の細目は下表のとおりです。

保険会計費の細目。取扱内容
①保険契約の締結・維持および保険料の収納に必要な費用
②特別勘定の管理に必要な費用
③基本保険金額保証に関する費用
④死亡保障などに必要な費用(危険保険料)
⑤保険料払込免除に関する費用
特別勘定への繰入の際に保険料から控除します。
積立金額に対して年率0.50%(0.50%/365日)を乗じた金額を、毎日、積立金から控除します。また、積立金額に対して年率0.25%(0.25%/12ヵ月)を乗じた金額を、月単位の契約応当日始に積立金から控除します。
月単位の契約応当日始に積立金から控除します。
保険料に対して0.1%~0.2%(保険料払込期間に応じます)を乗じた金額を、特別勘定への繰入れの際に保険料から控除します。
保険会計費の細目。取扱内容
①保険契約の締結・維持および保険料の収納に必要な費用
②特別勘定の管理に必要な費用
③基本保険金額保証に関する費用
④死亡保障などに必要な費用(危険保険料)
⑤保険料払込免除に関する費用
特別勘定への繰入の際に保険料から控除します。
積立金額に対して年率0.50%(0.50%/365日)を乗じた金額を、毎日、積立金から控除します。また、積立金額に対して年率0.25%(0.25%/12ヵ月)を乗じた金額を、月単位の契約応当日始に積立金から控除します。
月単位の契約応当日始に積立金から控除します。
保険料に対して0.1%~0.2%(保険料払込期間に応じます)を乗じた金額を、特別勘定への繰入れの際に保険料から控除します。
  • 保険関係費(上表①~⑤)の総額は、被保険者の年齢、性別などにより異なるため、具体的な金額や上限額を表示することができません。
  • 年払保険料は分割し、月払保険料として毎月特別勘定に繰り入れます。
  • 契約条件に関する特約(08)を付加し、特別保険料の付加の条件が適用された場合は、特別保険料をご負担いただきます。(特別勘定への繰入の際に保険料から控除します。)特別保険料は特別勘定では運用いたしません。特別保険料は「契約条件・特別条件承諾書」でご確認ください。

運用関係費

特別勘定にて利用する投資信託において、毎日、投資信託の純資産額から控除します。運用関係費の詳細は下表のとおりです。

費用(運用関係費)
  • 運用関係費はすべて税抜で表示しています。別途消費税相当額がかかります。
  • 運用関係費は、主に利用する投資信託の信託報酬率を記載しています。信託報酬のほか、信託事務の諸費用など、有価証券の売買委託手数料および消費税などの諸費用がかかりますが、これらの諸費用は運用資産額や取引量などによって変動するため、費用の発生前に具体的な金額や計算方法を記載することが困難であり、表示することができません。また、各特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。
    したがって、お客さまはこれらの諸費用を間接的に負担することとなります。
  • 運用関係費は、特別勘定の廃止もしくは統合・運用協力会社の変更・運用資産額の変動などの理由により、将来変更される可能性があります。
  • 「安定成長バランス型」および「積極運用バランス型」の運用関係費は、主な投資対象である投資信託の信託報酬率を基本資産配分比率で加重平均した概算値です。各投資信託の信託報酬率はそれぞれ異なりますので、各投資信託の価格の変動などに伴う実際の配分比率の変動により、運用関係費も若干変動します。
  • 「世界株式プラス型」で利用する投資信託は、他の投資信託証券を実質的な投資対象としており、投資対象における所定の信託報酬を含めてご契約者が実質的に負担する運用関係費の概算を表示しておりますが、投資対象の実質組入比率は運用状況に応じて変動するため、ご契約者が実質的に負担する実際の運用関係費の率および上限額は事前に表示することができません。
  • 「金融市場型」の運用関係費は、各月の前月最終5営業日における無担保コールオーバーナイト物レートの平均値に応じて毎月見直されます。

■第1保険期間中、解約・減額・払済保険への変更時にかかる費用
解約控除

解約日または減額日の積立金額から以下の費用を控除します。

  • 解約控除額は保険料払込年月数* 、契約年齢、保険料払込期間などによって異なり、具体的な金額を表示することができません。
  • 保険料払込年月数* が10年未満の場合、基本保険金額の減額やユニット・リンク払済介護保険(終身移行型)への変更などにも解約控除がかかります。

*年払の場合は、月払保険料として特別勘定に繰り入れた年月数。


■第1保険期間中、積立金の移転にかかる費用

積立金移転時に積立金から以下の費用を控除します。

  • 積立金移転時は、その際必要となる移転費用の2倍相当額以上の積立金残高が必要です。
  • 積立金移転費用は将来変更される可能性があります。

■年金払特約(06)、年金払移行特約による年金支払期間中にかかる費用
年金管理費

年金支払日に責任準備金から年金のお支払いや管理などに必要な以下の費用を控除します。

  • 記載の費用は上限です。年金管理費は、将来変更される可能性があります。

(PC) AXA-A1-1909-1437/A6D
(SP) AXA-A1-1909-1478/A6D

よくあるご質問

医師から「要介護2」程度と診断されました。介護保険金を受け取ることはできますか?

A

できません。公的介護保険制度の「要介護2」に認定されることが必要です。

OK

お支払いできる場合
食事や排泄、立ち上がりや歩行などに何らかの支えが必要になり、公的介護保険制度の「要介護2」に認定された場合

NG

お支払いできない場合
食事や排泄、立ち上がりや歩行などに何らかの支えが必要になり、公的介護保険制度の「要介護2」程度であると医師によって診断された場合※

<解説>
●介護保険金は、公的介護保険制度(介護保険法にもとづく介護保険制度)の要介護2以上と認定された場合、またはアクサ生命所定の要介護状態が180日継続したと医師によって診断確定された場合に、お支払いします。

※アクサ生命所定の要介護状態が180日継続したと医師によって診断確定された場合は、お支払対象となります。

認知症になってしまったら、保険金の請求ができるか心配です。

A

指定代理請求特約を付加することにより、ご家族の方が保険金を請求することができます。

保険金の請求を行う意思表示ができない(器質性認知症*など)ときに、ご家族の方などあらかじめ指定された指定代理請求人が代わりに保険金を請求することができます。特約の保険料はかかりません。

脳内に後天的におこった器質的な病変や損傷があり、正常な脳が、器質的障害により破壊されたために一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したことをいいます。

払い込んだ保険料は、生命保険料控除の対象になりますか?

A

対象になります。

この保険の保険料は「一般生命保険料」として、生命保険料控除の対象になります。

(参考)保険金の非課税扱いについて
介護保険金、高度障害保険金は、その受取人が被保険者、その配偶者もしくはその直系血族、または生計を一にするその他の親族の方の場合には、全額非課税となります。

※記載の税務のお取り扱いは、2019年7月現在の税制にもとづくもので、将来変更される可能性があります。

積立金や運用実績を確認することはできますか?

A

「My アクサ」にご登録いただくと、スマートフォンやパソコンから最新の情報をご確認いただけます。
詳細はこちらからご確認ください。

保険に関するご相談

お電話での資料請求

オペレーターが各種保険商品の資料請求を承ります。

オペレーターが各種保険商品の資料請求を承ります。

0120-977-990(無料)

平日 9:00~20:00 /土日祝 9:00~18:00

(12月30日~1月4日を除く)

※ご契約者さまは

0120-977-990 (無料)

平日 9:00~20:00 /土日・祝日 9:00~18:00

(12月30日〜1月4日を除く)

※ご契約者さまは 0120-568-093

平日 9:00~18:00 /土 9:00~17:00

(日・祝日、12月30日〜1月4日を除く)

対面でのご相談

お客さまの状況や希望を伺い、一人ひとりに最適な保険のご提案をいたします。

お客さまの状況や希望を伺い、一人ひとりに最適な保険のご提案をいたします。無理な勧誘や営業は一切ありません。

専門スタッフに相談 (無料)

保険をご検討の方

0120-977-990(無料)

平日9:00〜20:00/土日・祝日9:00〜18:00(12月30日〜1月4日を除く)

コールバックの予約 →

ご契約者さま

0120-568-093

平日9:00〜18:00/土9:00〜17:00(日・祝日、12月30日〜1月4日を除く)