アクサの「資産形成」の変額保険
ユニット・リンク

ユニット・リンク保険(有期型)

  • この保険には投資リスクがあります。詳しくは、「投資リスク・費用」タブ内をご確認ください。

ユニット・リンクの特長

保障の安心

積立金が低くても基本保険金額が受け取れます。死亡または高度障害状態になったときは、死亡・高度障害保険金をお支払いします。

  • 将来の積立金額、死亡・高度障害保険金額、満期保険金額などを保証するものではありません。死亡・高度障害保険金は、死亡された日・高度障害状態になった日における基本保険金額、もしくは積立金額のいずれか大きい金額です。

資産づくりの楽しみ

ゆとりある生活費*2の内訳

定年退職後にゆとりある生活を送るには、厚生年金に加えて、毎年約151万円×生存年数分が必要になってきます。

ユニット・リンクは将来に向けて特別勘定*3長期間運用して資産形成を行えます。
保険期間満了時には運用実績に応じた満期保険金を受け取ることができるので資産づくりが楽しみに!

特別勘定とは

・運用対象(特別勘定)はご自身で選択できます。
・特別勘定は10種類から選択し、組み合わせることができます。
・ご契約後の変更(繰入割合の変更・積立金の移転)も可能です。

専門アドバイザーによる高水準な保険のご提案

業界共通資格試験である変額保険販売資格試験の合格に加えて、アクサ認定変額保険アドバイザーに認定された専門のアドバイザーが、お客さまへ正しく高品質な変額保険アドバイスをご提供します。

  • 出典:「ゆとりある生活費」、「最低日常生活費」、「ゆとり費用」、公益財団法人生命保険文化センター「平成28年度生活保障に関する調査」・「平均的なセカンドライフの収入(夫婦)」「平成27年度の年金額の見込み」、 厚生労働省報道発表資料「平成28年度の年金額改定について」記載内容は、これらの資料をもとにアクサ生命にて作成
  • ユニット・リンク保険(有期型)に係る資産の管理、運用を行うもので、他の保険種類に係る資産とは区別し独立して管理、運用を行います。

将来の選択

定年退職後に興味がある活動や計画のトップ3*4

ゆとりあるセカンドライフで、旅行や趣味を楽しむためには、用途に合わせて資金を用意できるとよいでしょう。

ユニット・リンクは、満期保険金の受け取り方を選ぶことができる*5ので、将来の選択肢が広がります。満期保険金を年金で受取ることや、ご契約を一生涯の保障に変更できます。

専門アドバイザーによる高水準な保険のご提案

業界共通資格試験である変額保険販売資格試験の合格に加えて、アクサ認定変額保険アドバイザーに認定された専門のアドバイザーが、お客さまへ正しく高品質な変額保険アドバイスをご提供します。



ユニット・リンクご契約者さまの声

詳しく見る

ユニットプライスや運用状況等について確認できます。


契約者向けサービス「My アクサ」

ご契約内容の確認やファンド別騰落率、繰入割合の変更、積立金の移転(月1回までは無料)*6ができます。


  • 2017年3月アクサ生命調べ
  • 保険料払込年月数が10年未満で変更を行ったり解約された場合は解約控除がかかるため、変更後の基本保険金額が小さくなったり、払いもどし金額が小さくなります。特に早期に変更を行ったり解約された場合は、解約控除額が大きくなり、変更のお取扱いができない場合や払いもどし金がまったくない場合もあります。
  • お申し出時点でご契約者が20歳未満の場合、My アクサからはお手続きいただけません。

上記は、保険商品の概要を記載したものです。ご検討に際しては「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」および「特別勘定のしおり」をご確認ください。

保障内容

 
お支払事由・お支払額

死亡保険金

死亡したとき
基本保険金額*1または死亡された日の積立金額のいずれか大きい額
(基本保険金額は最低保証)

高度障害保険金

所定の高度障害状態になったとき
基本保険金額*1または所定の高度障害状態になった日の積立金額のいずれか大きい額
(基本保険金額は最低保証)

満期保険金

保険の満了時に生存していたとき
特別勘定資産の運用実績に応じた満期保険金額
(保険期間満了日の積立金額)
  • 死亡保険金、高度障害保険金、満期保険金はそれぞれ重複してお支払いすることはありません。
  • ご契約時にお決めいただく金額となります。ご契約後に基本保険金額を減額された場合は、減額後の金額となります。



運用実績シミュレーション *2

<契約例>
30歳・男性/月払保険料:20,000円/基本保険金額:901万円/保険期間・保険料払込期間満了:30年満了/ 保険料払込方法:口座振替月払

  • 契約年齢とは、ご契約日における被保険者の年齢のことをいいます。
    経過年数とは、ご契約日から起算した年数です。各数値は年単位の保険料が全額払込まれたことを前提とし、各保険年度の最後の日を基準に計算しています。
    万円未満の端数は切捨てて表示しています。
  • 保険期間満了時
  • この数値は、満期保険金を記載しています。

上記は、保険商品の概要を記載したものです。ご検討に際しては「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」および「特別勘定のしおり」をご確認ください。



専門アドバイザーによる高水準な保険のご提案

業界共通資格試験である変額保険販売資格試験の合格に加えて、アクサ認定変額保険アドバイザーに認定された専門のアドバイザーが、お客さまへ正しく高品質な変額保険アドバイスをご提供します。

投資リスク・費用

ご注意ください

ユニット・リンクは投資リスクや負担いただく諸費用などの内容についてご理解・ご了承の上、お申し込みください。

投資リスクについて

ご契約者が損失を被ることがあります。

  • この保険は積立金額、払いもどし金額および満期保険金額などが特別勘定資産の運用実績に応じて変動(増減)するしくみの変額保険です。
  • 特別勘定資産の運用には、資産配分リスク、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、カントリー・リスク、流動性リスク、為替リスク、派生商品取引のリスクなどがあります。これらのリスクはご契約者に帰属し、ご契約者が損失を被ることがあります。
  • ご契約を解約した場合の払いもどし金額や満期保険金額などが払込保険料総額を下回る場合があります。(払いもどし金額および満期保険金額に最低保証はありません。)
  • 特別勘定における資産運用の結果がご契約者の期待どおりでなかった場合でも、アクサ生命または第三者がご契約者に何らかの補償・補填をすることはありません。

費用について

お客さまにご負担いただく費用があります。

  • この保険にかかる費用には、ご契約の締結・維持、死亡保障などにかかる費用および特別勘定の運用にかかる費用があります。
  • 払込保険料からご契約の締結・維持などに必要な費用を控除した金額を特別勘定に繰入れます。したがって、払込保険料の全額が特別勘定で運用されるものではありません。
  • 特別勘定に繰入れた後に、死亡保障などに必要な費用や運用関係費を特別勘定資産から定期的に控除します。
  • ご契約の締結・維持・死亡保障などに必要な費用については、被保険者の年齢・性別などにより異なるため、具体的な金額や上限額を表示することができません。

保険料払込時および保険期間中にかかる費用

以下の各費用の合計額をご負担いただきます。

保険関係費*1

お払込みいただいた保険料もしくは積立金から控除される諸費用です。

  • 保険関係費(①~⑤)の総額は、被保険者の年齢、性別などにより異なるため、具体的な金額や上限額を表示することができません。
    契約条件に関する特約(08)を付加し、特別保険料の付加の条件が適用された場合は、特別保険料をご負担いただきます。
    (特別勘定への繰入の際に保険料から控除します。)特別保険料は特別勘定では運用いたしません。特別保険料は契約条件・特別条件承諾書でご確認ください。

運用関係費*2

特別勘定にて利用する投資信託において、毎日、投資信託の純資産額から控除します。運用関係費の詳細は下表のとおりです。

  • 運用関係費は、主に利用する投資信託の信託報酬率を記載しています。信託報酬のほか、信託事務の諸費用など、有価証券の売買委託手数料および消費税などの諸費用がかかりますが、これらの諸費用は運用資産額や取引量などによって変動するため、費用の発生前に具体的な金額や計算方法を記載することが困難であり、表示することができません。 また、各特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがって、お客さまはこれらの諸費用を間接的に負担することとなります。
    運用関係費は、特別勘定の廃止もしくは統合・運用協力会社の変更・運用資産額の変動などの理由により、将来変更される可能性があります。
  • 「安定成長バランス型」および「積極運用バランス型」の運用関係費は、主な投資対象である投資信託の信託報酬率を基本資産配分比率で加重平均した概算値です。 各投資信託の信託報酬率はそれぞれ異なりますので、各投資信託の価格の変動などに伴う実際の配分比率の変動により、運用関係費も若干変動します。
  • 「世界株式プラス型」で利用する投資信託は、他の投資信託証券を実質的な投資対象としており、投資対象における所定の信託報酬を含めてご契約者が実質的に負担する運用関係費の概算を表示しておりますが、 投資対象の実質組入比率は運用状況に応じて変動するため、ご契約者が実質的に負担する実際の運用関係費の率および上限額は事前に表示することができません。
  • 「金融市場型」の運用関係費は、各月の前月最終5営業日における無担保コールオーバーナイト物レートの平均値に応じて毎月見直されます。

積立金の移転にかかわる費用

積立金移転費用*6

積立金の移転時に、移転申込み方法によって以下の費用が発生します。

  • 積立金移転時は、その際必要となる移転費用の2倍相当額以上の積立金残高が必要です。積立金移転費用は、将来変更される可能性があります。

年金払特約(06)、年金払移行特約による年金支払期間中にかかる費用

年金管理費

年単位の契約応当日に、責任準備金から年金のお支払いや管理などに必要な以下の費用を控除します。

  • 記載の費用は上限です。年金管理費は、将来変更される可能性があります。

解約時の解約控除について

10年未満は解約・減額・払済保険への変更時に費用がかかります。

  • 解約日※における保険料払込年月数が10年未満の場合に、積立金額から解約控除額が差引かれます。
    ※減額日・払済保険への変更日も含みます。
  • 解約控除額は、基本保険金額に対し、保険料払込年月数により計算した額となります。
  • 特に早期に解約された場合は、解約控除額が大きくなり、払いもどし金はまったくない場合もあります。
  • 解約控除額は保険料払込年月数、契約年齢、保険期間などによって異なり、具体的な金額を表示することができません。
  • 保険料払込年月数が10年未満の場合にユニット・リンク払済保険への変更などをされる場合にも解約控除がかかります。
    特に早期に変更を行った場合は、解約控除額が大きくなり、変更のお取扱いができない場合もあります。
  • 基本保険金額を減額されたときは、減額分は解約されたものとしてお取扱いしますので、減額部分にも解約控除がかかります。

解約・減額にかかる費用

解約控除*8

解約日または減額日の積立金額から以下の費用を控除します。

  • 解約控除額は保険料払込年月数、契約年齢、保険期間などによって異なり、具体的な金額を表示することができません。

お客さまからいただいたユニット・リンクの評判や評価

“経済がどんなに揺れ動こうと、新たな社会問題に直面しようと、お客さまが家族を愛する気持ち、夢を実現したいという想いは変わらない”
アクサ生命はそんな考えのもと、お客さまの気持ちに寄り添い、大切なご契約を守り続けています。
アクサ生命と長くお付き合いのあるお客さまに率直な意見をお聞きし、ユニット・リンクについての評価をいただきました。

“運用の可能性を信じて”編

貯蓄よりも運用の可能性を感じてユニット・リンクを契約して15年、子育てが落ち着いたら家族で旅行に行きたいというご夫妻。リーマンショックの時も泰然自若、リスクがあっても安心のほうが大きいと考えるその理由。

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“ピンチをチャンスに” 編

12年前に将来のライフプランを考える上で、お金の運用に興味を持ったというご夫妻。変額保険の方が将来に対する安心感と楽しみが増える。数ある資産作りの中からユニット・リンクを選んだその理由。

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専門アドバイザーによる高水準な保険のご提案

業界共通資格試験である変額保険販売資格試験の合格に加えて、アクサ認定変額保険アドバイザーに認定された専門のアドバイザーが、お客さまへ正しく高品質な変額保険アドバイスをご提供します。

保険に関するご相談

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平日 9:00~20:00 /土日祝 9:00~18:00

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平日 9:00~20:00 /土日・祝日 9:00~18:00

(12月30日〜1月4日を除く)

※ご契約者さまは 0120-568-093

平日 9:00~19:00 /土 9:00~17:00

(日・祝日、12月30日〜1月4日を除く)

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お客さまの状況や希望を伺い、一人ひとりに最適な保険のご提案をいたします。無理な勧誘や営業は一切ありません。

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