大切な家族を守りながら、将来の資金準備ができる積立型変額保険です。

ライフ プロデュース(06)は、保険期間中に万一のことがあった時には死亡・高度障害年金を、満了日を迎えた時には満期保険金をお支払いします。


POINT1:必要保障額の推移に合わせて保障が準備できる

すでにご家族がいらっしゃる場合、時間の経過と共に「経済的な肩の荷を少しずつおろしていく」右肩下がりのタイプになると
いわれています。
ライフプロデュース(06)ではその形に合わせて、合理的な保障を準備することができます。

※上記はイメージ図であり、将来の積立金額や満期保険金額を保証するものではありません。積立金額、満期保険金額に最低保証はありません。

  • 保険期間中の保障額一定のタイプ(Ⅱ型)もございます。
  • 死亡または高度障害状態になったときに、年金を一括でお支払いする場合の金額のことです。
  • 死亡・高度障害年金は、一括での受け取りも選択可能です。
    また、Ⅰ型の場合、年金支払期間は5年間の最低支払保証期間があります。


POINT2:ご契約後も保障額や保険料の変更、積立金の一部引出が可能

必要保障額は、結婚、出産、住宅購入などの変化によって変化します。
増額、減額を行うことにより、保障額を見直すことができます。

また、月々の保険料が負担になった時も、保障額を減らさずに保険料を変更することができるので安心です。

※「保険料の増額」「保険料払込の停止」「保険料払込の再開」「保険料の減額」には一定の要件があります。

急にお金が必要になった時は、積立金の一部引出が可能です。


POINT3:積立金を運用して、満期保険金は年金か一括受け取りを選択可能

毎月の積立金を将来に向けて特別勘定で長期間運用し、保険期間満了時には運用実績に応じた満期保険金を受け取ることができます。
満期保険金は年金としても受け取ることができるので、老後生活資金の補填としても活用できます。

※満期保険金額に最低保証はありません。

ゆとりある生活費*4の内訳
定年退職後にゆとりある生活を送るには、厚生年金に加えて、毎年約151万円×生存年数分が必要になってきます。

特別勘定とは

・資産運用の結果が、積立金額、払いもどし金額、および満期保険金額などの変動(増減)につながるため、他の保険種類の資産とは区分して資産の管理・運用を行っており、それを「特別勘定」といいます。
・運用対象(特別勘定)はご自身で選択できます。
・特別勘定は6種類から選択し、組み合わせることができます。
・ご契約後の変更(繰入割合の変更・積立金の移転)も可能です。

  • 出典:「ゆとりある生活費」、「最低日常生活費」、「ゆとり費用」、公益財団法人生命保険文化センター「平成28年度生活保障に関する調査」・「平均的なセカンドライフの収入(夫婦)」「平成27年度の年金額の見込み」、厚生労働省報道発表資料「平成28年度の年金額改定について」記載内容は、これらの資料をもとにアクサ生命にて作成

上記は、保険商品の概要を記載したものです。
ご検討に際しては「リファレンスブック」「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「特別勘定のしおり」および「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。


さらに、アクサ生命はここが違う!

1817年、フランスでAXAの前身となる保険会社コンパニー・ダシュランス・ミューチュエル・コントル・ランサンディ設立。
日本では1934年6月に非営利の独占形態による日本初の団体生命保険専門会社、日本団体生命(後のアクサグループライフ生命)が
設立されました。
以降80年以上、日本で実績を積み上げてきた安心感がアクサ生命にはあります。

人生100年時代を迎えようとしている今、結婚や住宅購入、お子さまの教育など、お客さまの「夢」を叶え、あなたらしい人生を歩んでいくためにも、ライフプランニングが重要になってきます。
アクサ生命には、お客さまにとってかけがえのない人生を一緒に考え、夢の実現をお手伝いする「フィナンシャルプランアドバイザー」がいます。漠然とした不安や些細な悩みも是非お聞かせください。

「My アクサ」のご利用登録を行っていただくと、24時間365日いつでもスマートフォンやパソコンからアクセスできます。


「My アクサ」でできること

・ご契約内容の照会

・給付金のご請求

・契約者貸付

・お手続きに必要な書類の発送依頼

・住所・電話番号の変更

・生命保険料控除証明書の再発行(10月中旬~翌3月末まで)

・積立金移転・繰入割合変更
 ※ユニット・リンク保険(有期型)、ライフプロデュース(06)をご契約のお客さまが対象です

保障とサービスの内容


基本保障

死亡年金/高度障害年金をお支払いします。
お支払額:Ⅰ型 基本年金年額×保険期間満了まで
        (5年間は最低保証)
     Ⅱ型 基本年金年額×10年間


満期保険金をお支払いします。
お支払額:Ⅰ型 保険期間満了日の積立金額
     Ⅱ型 保険期間満了日の積立金額

※保険金等のお支払いには所定の要件(対象となる事由、免責事由、支払限度など)があります。

【ご契約例】

Ⅰ型 主契約:年金払定期付積立型変額保険<Ⅰ型>/基本年金年額 120万円
   保険期間:65歳満了/保険料払込期間:65歳払込満了/契約年齢:35歳

Ⅱ型 主契約:年金払定期付積立型変額保険<Ⅱ型>/基本年金年額 120万円
   保険期間:65歳満了/保険料払込期間:65歳払込満了/契約年齢:35歳


特約

満期保険金などの全部または一部を年金でお受け取りになることができる特約です。
年金は10年保証期間付終身年金(定額型・逓増型)、3・4・5・10・15・20年の確定年金からお選びいただきます。

※年金払特約(06)の中途付加にはアクサ生命所定の要件があります。
※終身年金は第1回の年金支払日(年金支払開始日)の年金受取人の年齢によってはお取扱いできない場合があります。また、年金受取人が法人の場合にはお取扱いできません。
※この特約の年金額はご契約時に定まるものではありません。将来お受け取りになる年金額は年金基金設定日時点の基礎率など(予定利率、予定死亡率など)にもとづいて計算され算出されるものです。

受取人が所定の保険金などを請求できない特別な事情があるときに、受取人に代わって、指定代理請求人が保険金などを請求できる特約です。

※保険金などの受取人が法人の場合にはお取扱いできません。

上記は、保険商品の概要を記載したものです。ご検討に際しては「リファレンスブック」「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「特別勘定のしおり」および「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。


無料付帯サービス

・健康電話相談
・人間ドック・PET検診サービスを優待価格にてご案内
・毛髪ミネラル検査を優待価格にてご案内
・郵送がん検査を優待価格にてご案内
・介護付有料老人ホームの体験利用料無料
 ※体験利用後、長期利用契約のお申込みをされた方が対象となります。
・緊急通報サービスを優待価格にてご案内

 サービス内容を詳しく見る

・ベネフィット・ワンのベネフィット・ステーション・セレクトの個人向け
 サービスを優待価格にてご案内
・ルックJTBの海外旅行商品を3%OFF
・オリックスレンタカー、レンタカージャパレン、エックスレンタカーの
 基本料金を最大10%OFF
・成田空港、羽田空港(サンパーキング成田店・羽田浮島店)駐車料金を
 優待価格にてご案内

 サービス内容を詳しく見る

・水まわり 24時間サポートを請求総額より10%OFF
・アート引越センターの引っ越し基本料金(車輌費+人件費)の最大20%OFF
・ダスキンレントオールのレンタル料金を15%OFF

 サービス内容を詳しく見る

食事、運動、カラダの状態を記録すると管理栄養士からアドバイスが受けられるサービスです。

 サービス内容を詳しく見る

  • 上記サービスは、本商品のご契約者さま・被保険者さまとそのご家族がご利用頂けます。
  • 上記サービスはアクサ生命が提供する保険商品の一部を構成するものではありません。
  • 各サービスをご利用の際には諸条件があります。
  • 各サービスは各サービス提供会社が提供します。
  • サービスの内容は予告なく中止、変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
  • ご覧の商品は「アクサメディカルアシスタンスサービス」のご利用対象外です。あらかじめご了承ください。

投資リスク・費用

ご注意ください

ライフ プロデュース(06)は投資リスクや負担いただく諸費用などの内容についてご理解・ご了承の上、お申し込みください。

投資リスクについて

ご契約者が損失を被ることがあります。

  • この保険は積立金額、払いもどし金額および満期保険金額などが特別勘定資産の運用実績に応じて変動(増減)するしくみの変額保険です。
  • 特別勘定資産の運用には、資産配分リスク、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、カントリー・リスク、流動性リスク、為替リスク、派生商品取引のリスクなどがあります。これらのリスクはご契約者に帰属し、ご契約者が損失を被ることがあります。
  • ご契約を解約した場合の払いもどし金額や満期保険金額などが払込保険料総額を下回る場合があります。(払いもどし金額および満期保険金額に最低保証はありません。)
  • 特別勘定における資産運用の結果がご契約者の期待どおりでなかった場合でも、アクサ生命または第三者がご契約者に何らかの補償・補填をすることはありません。

費用について

お客さまにご負担いただく費用があります。

  • この保険にかかる費用には、ご契約の締結・維持、死亡保障などにかかる費用および特別勘定の運用にかかる費用があります。
  • 払込保険料からご契約の締結・維持などに必要な費用を控除した金額を特別勘定に繰入れます。したがって、払込保険料の全額が特別勘定で運用されるものではありません。
  • 特別勘定に繰入れた後に、死亡保障などに必要な費用や運用関係費を特別勘定資産から定期的に控除します。
  • ご契約の締結・維持・死亡保障などに必要な費用については、被保険者の年齢・性別などにより異なるため、具体的な金額や上限額を表示することができません。

第1回の年金の支払事由発生前

保険料払込時および保険期間中にかかる費用
以下の各費用が積立金または保険料から控除されます。

  • 危険保険料は、危険保険金額が積立金額の変動などによって変動するため、費用の発生前に具体的な金額を記載することが困難であり、表示することはできません。また、危険保険料率は、被保険者の年齢、性別によって異なります。
  • 毎月の初日から末日までの日々の危険保険金額を平均した額が1,000万円を超える場合、その月の保険契約管理費(危険保険金額比例部分)に高額割引が適用されます。

運用関係費
特別勘定にて利用する投資信託において、毎日、投資信託の純資産額から控除します。運用関係費の詳細は下表のとおりです。

  • 運用関係費は、主に利用する投資信託の信託報酬率を記載しています。信託報酬のほか、信託事務の諸費用など、有価証券の売買委託手数料および消費税などの諸費用がかかりますが、これらの諸費用は運用資産額や取引量などによって変動するため、費用の発生前に具体的な金額や計算方法を記載することが困難であり、表示することができません。また、各特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがって、お客さまはこれらの諸費用を間接的に負担することとなります。これらの運用関係費は、運用手法の変更・運用資産額の変動などの理由により、将来変更される可能性があります。
  • 「ライフプロデュース30/50/70」の運用関係費は、主な投資対象である投資信託の信託報酬率を基本資産配分比率で加重平均した概算値です。各投資信託の信託報酬率はそれぞれ異なりますので、各投資信託の価格の変動などに伴う実際の配分比率の変動により、運用関係費も若干変動します。

積立金の移転や解約にかかる費用

積立金移転費用
積立金の移転時に、移転申込み方法によって以下の費用が発生します。

  • 積立金移転時は、その際必要となる移転費用の2倍相当額以上の積立金残高が必要です。積立金移転費用は、将来変更される可能性があります。

解約控除

  • 解約にかかる費用など、詳細はこちらをご覧ください。
  • 基本年金年額の減額、ご契約の型の変更、保険期間の短縮の際にも、危険保険金額の減額により、危険保険金額に対する解約控除が適用される場合があります。
  • 将来、上記の内容が変更になることがあります。

第1回の年金の支払事由発生以後

年金管理費
年単位の契約応当日に、責任準備金から年金のお支払いや管理などに必要な以下の費用を控除します。

■ 死亡・高度障害年金をお受取りいただく場合

■ 年金払特約(06)、年金払移行特約により、年金をお受取りいただく場合

  • 記載の費用は上限です。年金管理費は、将来変更される可能性があります。

解約について

第1回の年金のお支払事由発生前に限り、ご契約を解約することができます。ご契約を解約される場合、払いもどし金をご請求ください。

  • ご契約日から10年を経過していない場合、払いもどし金額は解約日*2の翌営業日の積立金額から解約控除額を差し引いた金額となります。この場合、解約は、解約日の翌日から効力が生じるものとします。
    *2 :アクサ生命の本社または指定した場所で必要書類を受付けた日
  • 特に、早期に解約などされた場合は解約控除額が大きくなり、払いもどし金は多くの場合、払込保険料の合計額より少ない金額になります。
  • 積立金の一部引出にも、経過年数に応じて積立金額に対する解約控除がかかることがあります。
  • 以下の際にも、危険保険金額の減額により、危険保険金額に対する解約控除が適用される場合があります。
    基本年金年額の減額 / 契約の型の変更 / 保険期間の短縮

解約控除
解約控除には以下の①と②があり、その合計額を解約日の翌営業日の積立金額から控除します。

※経過年数は、ご契約から解約日までの年数で、1年未満は切り上げて1年とします。

①積立金に対する解約控除額
 解約日の翌営業日の積立金額×積立金に対する解約控除率
②危険保険金に対する解約控除額
 解約日の翌営業日の危険保険金額×危険保険金に対する解約控除率

  • 無償引出限度額について
    ・積立金に対する解約控除額に関しては、無償引出限度額と同額までの積立金額については解約控除額の計算の対象とはなりません。
    ・無償引出限度額とは、解約日の前日または一部引出日の前日の積立金額の10%に相当する金額です。
     ただし、すでに積立金の一部引出が行われている場合は、その合計額を無償引出限度額から差引きます。
     ※危険保険金に対する無償引出限度額はありません。
  • 払いもどし金額は、特別勘定に繰入れられていない保険料がある場合にはその額を含めます。
  • 払いもどし金のお支払いに際しては、解約日の属する月の控除すべき危険保険料および保険契約管理費(保険料比例部分、定額部分、危険保険金額比例部分)のうち、解約日において控除されていない金額を差引いてお支払します。
  • 払いもどし金額は、特別勘定の運用実績にもとづいて変動(増減)します。払いもどし金額に最低保証はありません。
  • 解約されると以後の保障はなくなります。

上記は、保険商品の概要を記載したものです。ご検討に際しては「リファレンスブック」「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「特別勘定のしおり」および「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

保険に関するご相談

お電話でのご相談

保険に詳しいオペレーターがあなたの疑問に丁寧にお答えします。

0120-977-990(無料)

平日 9:00~20:00 /土日祝 9:00~18:00

※ご契約者さまは

0120-977-990 (無料)

平日 9:00~20:00 /土日・祝日 9:00~18:00

(12月30日〜1月4日を除く)

※ご契約者さまは 0120-568-093

平日 9:00~19:00 /土 9:00~17:00

(日・祝日、12月30日〜1月4日を除く)

対面でのご相談

お客さまの状況や希望を伺い、一人ひとりに最適な保険のご提案をいたします。無理な勧誘や営業は一切ありません。

専門スタッフに相談 (無料)

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