アクサの「一生保障」の医療保険スマート・ケア

医療治療保険(無解約払いもどし金型)

  • 生命保険業界において、「病気やケガ全般の外来手術後の通院」を保障する医療保険として日本初。(主契約Ⅰ型・Ⅱ型の場合)2017年7月アクサ生命調べ。

スマート・ケアは一生涯の医療保険

※ライトプラン*2には通院の保障はありません。

日本初!*1 日帰り手術後の通院も保障

ご存知ですか?
全手術のうち
50%が日帰り手術
入院だけでなく、「日帰り手術+通院」という治療に備えることも大切です。

そこでスマート・ケアは、日本で初めて*1日帰り手術後の通院も保障

入院前後の通院、手術後の通院も、1回最長30日まで保障します。

※ライトプラン*2には通院の保障はありません。

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電話で相談 0120-977-990

入院日数の短期化に備えて日帰り入院から一時金をお支払い

入院日数は短期化傾向。
入院患者のうち、約3分の2の方が2週間以内に退院しています。
1~2週間内の入院の自己負担費用は平均23.6万円。短期の入院にも備えられると安心です。

スマート・ケアは日帰り入院から一時金を受け取れます。

約1,000種類の手術等を最高50倍まで保障

保障の対象となる手術等は、公的医療保険制度の対象となっている約1,000種類をカバー。
手術給付金は、最高50倍(基本給付金額×50)までお支払いします。

例) 50倍保障対象となる手術

  • 脳梗塞による開頭術
  • 胃がんによる胃切除術(開腹術の場合)
  • 心筋梗塞によるバイパス形成手術

先進医療などの治療にも、生活習慣病や女性特有の病気にも、オプションを付加することで保障がさらに充実します。

先進医療給付特約(12)により、先進医療の療養を1回につき最高1,000万円まで保障します。(通算2,000万限度)

先進医療の例*7

先進医療の技術名

技術料(平均額)

平均入院期間

重粒子線治療*8 3,086,340 12.1
陽子線治療*8 2,680,804 13.0
腹腔鏡下広汎子宮全摘術 732,109 12.7
多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術 535,218 1.2

もしもガン、急性心筋梗塞、脳卒中で所定の状態になった場合は、3大疾病保険料払込免除特則により、その後の保険料のお払込みは不要です。

不安に備える豊富なオプション(特約など)

追加可能なオプション(特約など)の詳細を確認する
先進医療 先進医療による療養を受けたとき
1回の療養につき先進医療にかかる技術料と同額*11


先進医療給付金の支払われる療養を受けたとき
1回の療養につき15万円
3大疾病 ガン・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の状態になったとき*12
3大疾病一時金額100万円の場合
1回につき100万円

上皮内ガンと診断確定されたとき
*12
3大疾病一時金額100万円の場合
1回の療養につき50万円
女性疾病 女性疾病により入院したとき
女性疾病入院給付金日額10,000円の場合
1日につき10,000円

乳房・子宮または子宮附属器(卵巣および卵管)の手術を受けたとき*13
女性疾病入院給付金日額10,000円の場合
手術の種類に応じて1回につき20万円・5万円

乳房再建術を受けたとき*14
女性疾病入院給付金日額10,000円の場合
1回につき40万円
重症化予防
  • 上皮内ガンと診断確定されたとき
  • 初期糖尿病、骨粗しょう症、関節リウマチにより入院または通院したとき*15

重症化予防見舞金額10万円の場合
1回につき10万円
ただし、骨粗しょう症についてはご契約日から1年以内は5万円

  • ガンと診断確定されたとき*15
  • 重度の糖尿病によりインスリン療法を60日間継続して受けたとき
  • 急性心筋梗塞、脳血管疾患、肝硬変、慢性腎臓病により入院または通院したとき

重症化予防見舞金額10万円の場合
1回につき50万円
介護 ①要介護状態が180日以上継続したとき
②死亡したとき
③高度障害状態になったとき
*16

いずれかの場合
保険金額100万円の場合
100万円
患者申出療養 患者申出療養として実施された療養を受けたとき
1回の療養につき患者申出療養にかかる技術料と同額*17

オプション(特約など)については、対面販売のみのお取扱いとなるものもあります。
ご興味のある方は、ぜひお電話でお問い合わせください。

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電話で相談 0120-977-990

あなたに最適なカスタマイズを保険のプロがお手伝い

※無理にご契約をお勧めすることは致しません。

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  • 出典:厚生労働省「平成27年 社会医療診療行為別統計」をもとに(株)メディカル・インシュランス・テクノロジーにて試算。
  • 出典:厚生労働省「平成26年 患者調査」より試算。
  • 出典:公益財団法人生命保険文化センター「平成28年度 生活保障に関する調査」より試算。
  • 上記の例は、平成28年8月時点で厚生労働大臣により定められている先進医療です。先進医療は随時見直されますので、最新の内容は厚生労働省のホームページでご確認ください。「技術料(平均額)」は平成28年1月20日中央社会保険医療協議会総会資料「平成27年6月30日時点で実施されていた先進医療の実績報告について」(平成26年7月1日~平成27年6月30日の実績報告)にもとづき算出(表示単位未満は切捨て)しています。(療養の種類や医療機関によっても異なります。)
  • 平成28年4月より、重粒子線治療では「手術による根治的な治療法が困難である限局性の骨軟部腫瘍」に対して根治的な治療法として行った場合に限り、健康保険の適用となりました。同様に、陽子線治療も健康保険の適用となりましたが、「限局性の固形悪性腫瘍に限る小児腫瘍」に対して根治的な治療法として行った場合に限られます。それ以外の適応症の主なものは、先進医療として継続しています。(平成28年8月1日現在)
  • 出典:Stroke. 2010 Jul;41(7):1552-4. Lifetime risk of stroke in Japan. Turin TC, Kokubo Y, Murakam i Y, Higashiyama A, Rumana N, Watanabe M, Okamura T. https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20489172
  • 出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計 ’16」年齢階級別罹患リスク(2012年罹患・死亡データに基づく)
  • 1回の療養につき1,000万円限度、通算2,000万円限度。給付対象となる医療行為や医療機関の範囲には制限があります。
  • 乳ガン、乳房の上皮内ガンについては、保障の開始(責任開始日)から90日以内に診断確定された場合はお支払いしません。
  • お支払対象となる手術は、主契約の手術給付金のお支払事由に該当する手術に限ります。ただし、特定不妊治療、 乳房再建術および子宮頸管ポリープ切除術はお支払いの対象となりません。
  • 女性特定手術サポート給付金が支払われる乳房観血切除術を受けたことがある乳房について
  • 乳ガン、乳房の上皮内ガンについては、保障の開始(責任開始日)から90日以内に診断確定された場合は対象外です。骨粗しょう症についてはご契約日から1年以内は5万円。各疾病につき1回限度。
  • ①②③は重複してお支払いしません。
  • 1回の療養につき1,000万円限度。通算2,000万円限度。

一時金などのお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。

上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

お客さまの性別と年齢を選択してください。

性別
 
ライトプラン*1
5,000円コース
スタンダードプラン*2
5,000円コース
月々の保険料
ーー
ーー

通院

入院前後または手術後に通院したとき
日帰り手術後の通院も保障
1日につき
5,000円

入院

病気やケガにより入院したとき
日帰り入院から保障
1回につき
5万円
病気やケガにより入院したとき
日帰り入院から保障
1日につき
5,000円
集中治療室(ICU)管理を受けたとき
1回につき
25万円

手術

約1,000種類の手術等を受けたとき
手術等の種類に応じて1回につき
25万円・
10万円・
5万円・
2.5万円

放射線治療

放射線治療を受けたとき
1回につき
5万円

先進医療

先進医療による療養を受けたとき
1回の療養につき
先進医療にかかる技術料と同額
先進医療給付金の支払われる療養を受けたとき
1回の療養につき
15万円

保険料の
払込免除

  • 高度障害状態になったとき
  • 不慮の事故により障害状態になったとき

上記以外にも豊富なオプションをご用意しています。
お客さまに合ったプランを設計いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

お電話でのご相談(無料)

phone0120-977-990

平日9:00〜21:00/ 土日・祝日9:00〜18:00
(12月30日~1月4日を除く)

もっと詳しく知りたい方は

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あなたに最適なカスタマイズを保険のプロがお手伝い

※無理にご契約をお勧めすることは致しません。

  • <ご契約例>医療治療保険(無解約払いもどし金型)通院なし・10倍型(Ⅲ型)/基本給付金額:5,000円/先進医療給付特約(12)付加/保険期間・保険料払込期間:終身 /保険料払込方法:口座振替月払
  • <ご契約例>医療治療保険(無解約払いもどし金型)通院あり・10倍型(Ⅱ型)/基本給付金額:5,000円/入院給付特則60日型(A型)/先進医療給付特約(12)付加/保険期間・保険料払込期間:終身 /保険料払込方法:口座振替月払


    一時金などのお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
    上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

医療保険は本当に不要か?ビジネスパーソンと保険の現実


日本全体の医療費増大により、国の医療制度も変化しています。NewsPicks企画で実現した、夏野剛氏、大室正志氏と弊社取締役 松田による鼎談で、これからの医療保険のありかたについて語られました。

入院できない社会へのシフト

松田:夏野さんが今加入している保険に入られたのって、何年ぐらい前ですか?

夏野:20年以上前ですね。生命保険についている「医療特約」に入って、そのままにしています。その後も、同期に頼まれて3つくらい生命保険に入って、全部に特約がついています。

松田:なるほど。その頃の保険だと、おそらく入院保障が充実しているタイプのものだと思います。長期入院への保障を手厚くする代わりに、入院当初の1週間は支払いの対象外になっている保険も多くあります。
20~30年前は、がんになれば3カ月以上入院するのが一般的だったので、保険会社もそれに対応する商品を作っていました。
しかし、日本全体の医療費が増大していくなかで、国の医療制度は「入院短期化」に舵を切りました。


弊社がビジネスパーソン1000人に対して行った調査では、過去10年に入院経験がある207人のうち、61日以上の長期入院を経験した人はわずか1.9%。一方、1週間以下の人が60.4%を占めました。

精神疾患を除けば、入院日数はさらに短くなるはずです。検査も治療も「通院」がスタンダードになりつつあり、従来の「手厚い入院保障」は意味をなさなくなっています。

通院治療の平均期間は9.3か月というデータも出ており、通院治療患者の8割以上が仕事と治療を両立して生活しています。しかし、どれだけ治療が長期に及ぼうと給付金の支払いはありません。

夏野:20年前の保険は、今の時代においては意味がなくなってきている。

松田:これから保険会社は大きく変わっていかなければいけないと思っています。医療の変革は、政治や社会構造の変化と関連するので、商品設計は都度見直していくほかにありません。
それに加えて、お客様が健康であり続けるために保険会社がどう継続的にサポートできるかが、これからの医療保険の大きなテーマになっていくはずです。

プロフィール

夏野剛(なつの・たけし)
慶應義塾大学 政策・メディア研究科特別招聘教授
1988年早稲田大学政治経済学部卒、東京ガス入社。95年ペンシルバニア大学経営大学院卒。ベンチャー企業副社長を経て、97年NTTドコモへ。99年に「iモード」サービスを立ち上げ。2005年執行役員、08年にドコモ退社。現在は慶應大学の特別招聘教授のほか、ドワンゴ、日本オラクルなどの取締役を兼任。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会参与。

大室正志(おおむろ・まさし)
産業医
2005年産業医科大学医学部医学科卒業。専門は産業医学実務。ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医を経て現在は同友会春日クリニック 産業保健部門 産業医。メンタルヘルス対策、インフルエンザ対策、放射線管理など企業における健康リスク低減に従事。

松田貴夫(まつだ・たかお)
アクサ生命 取締役 専務執行役 兼 CMO
三井生命保険を経て、アメリカンファミリー生命保険に入社。アフラックダイレクトドットコムに出向し、取締役CMO就任。その後、アメリカンファミリー生命保険にてマーケティング戦略企画部長、商品開発部長、商品本部長を経て、2008年アクサ生命に入社。2010年、取締役専務執行役兼CMOに就任。日本アクチュアリー会正会員。
夏野剛(なつの・たけし)
慶應義塾大学 政策・メディア研究科特別招聘教授
1988年早稲田大学政治経済学部卒、東京ガス入社。95年ペンシルバニア大学経営大学院卒。ベンチャー企業副社長を経て、97年NTTドコモへ。99年に「iモード」サービスを立ち上げ。2005年執行役員、08年にドコモ退社。現在は慶應大学の特別招聘教授のほか、ドワンゴ、日本オラクルなどの取締役を兼任。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会参与。

大室正志(おおむろ・まさし)
産業医
2005年産業医科大学医学部医学科卒業。専門は産業医学実務。ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医を経て現在は同友会春日クリニック 産業保健部門 産業医。メンタルヘルス対策、インフルエンザ対策、放射線管理など企業における健康リスク低減に従事。

松田貴夫(まつだ・たかお)
アクサ生命 取締役 専務執行役 兼 CMO
三井生命保険を経て、アメリカンファミリー生命保険に入社。アフラックダイレクトドットコムに出向し、取締役CMO就任。その後、アメリカンファミリー生命保険にてマーケティング戦略企画部長、商品開発部長、商品本部長を経て、2008年アクサ生命に入社。2010年、取締役専務執行役兼CMOに就任。日本アクチュアリー会正会員。

最新の医療事情をふまえて
日帰り手術や短期の入院に、備えられていますか?

一生涯の医療保険
「スマート・ケア」なら

check  日帰り手術後の通院も保障※
もちろん、入院前後の通院、手術後の通院も、1回最長30日まで保障します。

check  日帰り入院から一時金をお支払い
入院日数の短期化に備えて、日帰り入院から一時金を受け取れます。

check  豊富なオプション(特約)をご用意
先進医療や、女性特有の病気など、オプションを付加することで保障がさらに充実します。

  • ライトプランには通院の保障はありません。

よくあるご質問

通院治療給付金はどんな通院でも受け取れますか?

OK

通院治療給付金は、入院治療一時金が支払われる入院前後に通院した場合、手術給付金が支払われる手術後に通院した場合にお支払いします。

入院や手術の原因となった病気やケガの治療のための通院に限ります。

NG

入院や手術を伴わない通院はお支払いの対象ではありません。

  • 入院治療一時金・手術給付金が支払われる入院・手術を伴わない通院
  • 所定の期間外の通院・・・入院開始日の前日からさかのぼって60日を超える期間に発生した通院、退院日または手術を受けた日の翌日からその日を含めて120日を超える期間に発生した通院
  • 所定の期間内でも、入院・手術と違う原因の通院
  • 1回の入院・手術について、通院日数が30日を超えた場合、30日を超えた部分の通院
  • 骨髄幹細胞の採取術(骨髄ドナー提供)および特定不妊治療の後の通院 など
どんな不妊治療を受けたら手術給付金を受け取れますか?

OK

被保険者が以下を満たす特定不妊治療を受けた場合にお支払いします。

  • 体外受精または顕微授精の治療過程で受けた次のいずれかの施術の場合
    ・採卵 ・胚移植 ・精巣または精巣上体からの採精
  • 責任開始日(保障の開始日)から2年を経過した後に受けた場合
  • 被保険者(妻)自身、または被保険者(夫)の妻の妊娠を目的とした場合
    ※戸籍上の夫婦の場合に限ります。

NG

以下の場合などはお支払いできません。

  • 責任開始日(保障の開始日)から2年を経過する前に受けた場合
  • 被保険者の戸籍上の配偶者の妊娠を目的としない場合
  • 第三者への提供を目的とした採卵・採精(第三者に代理出産させることを目的とした採卵・採精も含みます。)
  • 第三者から精子・卵子・胚の提供を受ける場合
  • 体外受精または顕微授精の予定がなく、凍結保存することのみを目的とし採卵・採精 など
給付金のお支払対象か確認する方法はありますか?

A

医療機関の領収証などで確認することができます。※医療治療保険(無解約払いもどし金型)の場合の例

①「初・再診料」欄に点数が記載されている場合

通院治療給付金

※入院治療一時金が支払われる入院前後、手術給付金が支払われる手術後の通院に限ります。

※初診日に入院を開始した場合(即日入院)や、入院中にその入院の原因とは別の傷病につき他の診療科を受診した場合は、その日については通院治療給付金のお支払いの対象とはなりません。

②「入院料等」欄に点数が記載されている場合

入院治療一時金、疾病・災害入院給付金

※前回お支払いした入院の退院日から180日を経過していない場合などはお支払いの対象とはなりません。

③「手術」欄に点数が記載されている場合

手術給付金

※一部お支払対象外となる手術があります。

④「放射線治療」欄に点数が記載されている場合

放射線治療給付金

※一部お支払対象外となる放射線治療があります。放射線治療給付金のお支払いは60日に1回限度です。

※医療機関などの領収証は、お支払いの可否を保証するものではありません。あくまでもお支払対象かどうかを確認する目安としてご利用いただけるものです。

※給付金などのお支払いには、アクサ生命所定の必要書類(医師作成の診断書など)をご提出いただく必要があります。

※上記領収証は一例であり、医療機関によって様式が異なる場合があります。また、記載内容は法令の改正などにより変更される場合があります。

健康なときも病気になってからも、
支えつづけます。

  • 電話やオンラインでいつでも健康相談
    医師、看護師などの専門家による電話やオンラインでの健康相談サービスです。
  • 名医によるセカンドオピニオンサービス
    日本を代表する各専門分野の総合相談医に治療方針・治療方法についての意見を聞くことができます。
  • 糖尿病サポートサービス
    糖尿病の早期発見・早期治療・重症化防止をサポートします。
  • 介護・リハビリサポートサービス
    介護・リハビリテーションに関する情報や相談先を提供し、病気の治療が終わった後の不安や疑問にもお応えします。
詳しく見る

※上記サービスはアクサ生命が提供する保険商品の一部を構成するものではありません。

※上記サービスは「アクサメディカルアシスタンスサービス」の一部です。

※各サービスをご利用の際には諸条件があります。

※各サービスは各サービス提供会社が提供します。

※サービスの内容は予告なく中止、変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。

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