アクサの「一生保障」の医療保険 セルフガード30

アクサの「一生保障」の医療保険
セルフガード30

無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型>

無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型>

※無理にご契約を勧める事は致しません。

契約年齢: 5歳~80歳

生活習慣病・3大疾病の充実保障と保険料払込免除もプラス可能。
入院・手術を一生涯保障する医療保険。(1入院30日タイプ)
重症化を予防するために 通院だけでも保障する保険とセットで備えると、 医療保障の幅がひろがります。

おもな特長

ポイント1

病気・ケガによる入院を一生涯保障します。

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ポイント2

日帰り入院から1入院30日、通算1,095日まで保障。*1

ポイント3

公的医療保険制度対象の1,000種類の手術を保障します。*2

point04

重症化予防をサポートする保険と患者申出療養を保障する保険もセットで備えられます。

 重症化予防支援保険(無解約払戻金型)
 患者申出療養給付保険(無解約払戻金型)

  • *1 日帰り入院(入院日数が1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合のことをいい、病院または診療所に対する入院基本料の支払いの有無などを参考にしてアクサ生命が判断いたします。
  • *2 一部、支払対象外となる手術があります。


重症化予防をサポートする保険と患者申出療養を保障する保険もセットで備えられます。保障内容の詳細は各商品ページにてご確認ください。 重症化予防支援保険(無解約払戻金型)
 患者申出療養給付保険(無解約払戻金型)


保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

保険の疑問や不安を解消

専門スタッフに相談(無料)

※無理にご契約を勧める事は致しません。

アクサメディカル
アシスタンスサービス

病気の予防や早期発見から、病気になったときのサポート、治療後の回復や
心のケアに至るまで、お客さまを支えつづけます。

病気の予防や早期発見から、病気になったときのサポート、治療後の回復や
心のケアに至るまで、お客さまを支えつづけます。

病気にならないように

  • 生活習慣病、糖尿病リスク、ピロリ菌を自宅で検査
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  • 3大疾病に関する情報や相談先のご提供

「アクサメディカルアシスタンスサービス」のサービスは、各サービス提供会社が提供します。また、アクサ生命が提供する保険商品の一部を構成するものではありません。

アクサの「一生保障」の医療保険 セルフガード30

無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型>

入院給付金日額 10,000円の場合

お支払事由 お支払限度 お支払額
入院
病気により入院したとき

日帰り入院から保障

1入院30日限度
通算1095日限度
10,000円 / 1日につき
ケガにより入院したとき

日帰り入院から保障

1入院30日限度
通算1095日限度
10,000 円 / 1日につき
手術
①入院中に、手術を受けたとき

何度でも保障

  20万円 / 1回につき
②外来で手術を受けたとき
(①の手術給付金が支払われる場合は除きます。)

何度でも保障

  5万円 / 1回につき
放射線治療
放射線治療を受けたとき

60日に1回を限度として何度でも保障

  10万円 / 1回につき
死亡 死亡したとき 保険料払込期間が終身の場合 死亡保険金はありません。
保険料払込期間が終身以外の場合 死亡保険金(入院給付金日額×10)をお支払いします。

保険料払込期間が終身の場合、死亡保険金不担保特約(無解約払いもどし金型終身医療保険(12)用)が付加されます。

死亡保険金不担保特約 ※保険料払込期間が終身の場合

死亡保険金不担保特約

特徴

この特約が付加された場合、主契約の給付のうち、死亡保険金はお支払いの対象となりません。

取扱内容

この特約は、主契約の保険料払込期間が終身である場合に付加されます。

  • この特約の中途付加のお取り扱いはありません。
  • この特約のみの解約はできません。

付加できる特約・特則

生活習慣病入院給付特則:付加 / 3大疾病診断保険料払込免除特則:付加 /3大疾病保障終身保険特約(12):10,000円 / 先進医療給付特約(12):付加

特約 / 特則 お支払事由 お支払限度 お支払額

生活習慣病入院給付特則

生活習慣病により入院したとき

日帰り入院から保障

1入院365日限度
主契約の疾病入院給付金と合わせて通算1095日限度
主契約の入院給付金日額10,000円の場合
10,000円 / 1日につき

3大疾病診断保険料払込免除特則

ガン・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の状態になったとき 以後の保険料のお払込みは不要  

3大疾病保障終身保険特約(12)

①ガン・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の状態になったとき   保険金額100万円の場合
100万円
(①と②は重複してお支払いしません。)
②死亡したときまたは高度障害状態になったとき

先進医療給付特約(12)

先進医療による療養を受けたとき 1回の療養につき1000万円限度
通算2000万円限度
先進医療にかかる技術料と同額 / 1回の療養につき
先進医療給付金の支払われる療養を受けたとき   15 万円 / 1回の療養につき
特約 / 特則 内容
指定代理請求特約 受取人が所定の保険金などを請求できない特別な事情があるときに、受取人に代わって、指定代理請求人が保険金などを請求できる特約です。(保険金などの受取人が法人の場合には付加できません。)

付加できる特約・特則一覧

生活習慣病入院給付特則

生活習慣病入院給付特則

  • この特則を付加された場合、責任開始期以後に発病した所定の生活習慣病を直接の原因として入院を開始したときは、主契約の疾病入院給付金の1回の入院について、ご契約の型に応じたお支払限度日数にかかわらず、1回の入院についてのお支払限度日数を365日に拡大します。

  • この特則の対象となる生活習慣病は、別表(対象となる生活習慣病)に定められた以下の7大生活習慣病となります。

    1. 悪性新生物
    2. 糖尿病
    3. 心疾患
    4. 高血圧性疾患
    5. 脳血管疾患
    6. 肝硬変
    7. 慢性腎不全
  • 生活習慣病以外の疾病により疾病入院給付金のお支払事由に該当する入院を開始し、その入院中に生活習慣病を併発した場合で、併発した生活習慣病について入院を必要とする治療を受けられたときは、生活習慣病以外の疾病を直接の原因として入院を開始した日から生活習慣病を直接の原因として継続して入院したものとみなします。

  • この特則を付加されたことによりお支払いした日数は、主契約の疾病入院給付金の通算支払限度日数(1,095日)に含まれます。
  • この特則の中途付加のお取扱いはありません。
  • この特則のみの解約はできません。
3大疾病診断保険料払込免除特則

3大疾病診断保険料払込免除特則

  • この特則を付加された場合、被保険者が保険料払込期間中に次のいずれかに該当された場合に保険料のお払込みを免除します。
◆ガン
責任開始期前を含めて初めて所定のガンに罹患したと医師によって診断確定されたとき*1・2・3
◆急性心筋梗塞
責任開始期以後の疾病により所定の急性心筋梗塞を発病され、その疾病により初めて医師の診療を受けられた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態(軽い家事などの軽労働や事務などの座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態をいいます。)が継続したと医師によって診断されたとき
◆脳卒中
責任開始期以後の疾病により所定の脳卒中を発病され、その疾病により初めて医師の診療を受けられた日からその日を含めて60日以上、言語障害、運動失調、麻痺などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき

*1 上皮内ガン(子宮頸ガン0期、食道上皮内ガンなど病変が上皮内に限定しているもの)、皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚ガンを除きます。

*2 責任開始の日からその日を含めて90日以内に乳房の所定のガンに罹患したと医師によって診断確定されたときは、保険料のお払込みを免除しません。ただし、その後(乳房の所定のガンについては責任開始の日からその日を含めて90日経過後)、新たに所定のガンに罹患したと医師によって診断確定さたときは、保険料のお払込みを免除します。

*3 責任開始期前に「ガン」に罹患したと診断確定されていた場合には、責任開始期以後の罹患については初めての罹患とはみなしませんので、保険料のお払込みを免除しません。

3大疾病保障終身保険特約(12)

3大疾病保障終身保険特約(12)

保障内容

お支払事由 お支払金 お支払額 受取人
被保険者が死亡されたとき 死亡保険金 保険金額 主契約の死亡保険金受取人
被保険者がこの特約の責任開始期以後の傷害または疾病により所定の高度障害状態に該当されたとき 高度障害保険金 主契約の給付金受取人
被保険者がこの特約の責任開始期以後に次のいずれかに該当されたとき
(1)所定のガンと診断確定されたとき
(2)所定の急性心筋梗塞を発病し、所定の状態が継続したとき
(3)所定の脳卒中を発病し、所定の状態が継続したとき
3大疾病保険金 主契約の給付金受取人
◆ガン
この特約の責任開始期前を含めて初めて所定のガンに罹患したと医師によって診断確定されたとき*1・2・3
◆急性心筋梗塞
この特約の責任開始期以後の疾病により所定の急性心筋梗塞を発病され、その疾病により初めて医師の診療を受けられた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態(軽い家事などの軽労働や事務などの座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態をいいます。)が継続したと医師によって診断されたとき
◆脳卒中
この特約の責任開始期以後の疾病により所定の脳卒中を発病され、その疾病により初めて医師の診療を受けられた日からその日を含めて60日以上、言語障害、運動失調、麻痺などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき

*1 上皮内ガン(子宮頸ガン0期、食道上皮内ガンなど病変が上皮内に限定しているもの)、皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚ガンを除きます。

*2 この特約の責任開始の日からその日を含めて90日以内に乳房の所定のガンに罹患したと医師によって診断確定されたときは、3大疾病保険金をお支払いしません。ただし、その後(乳房の所定のガンについてはこの特約の責任開始の日からその日を含めて90日経過後)、新たに所定のガンに罹患したと医師によって診断確定されたときは、3大疾病保険金をお支払いします。

*3 この特約の責任開始期前に「ガン」に罹患したと診断確定されていた場合には、この特約の責任開始期以後の罹患については初めての罹患とはみなしませんので、3大疾病保険金をお支払いしません。

  • 死亡保険金、高度障害保険金、3大疾病保険金はそれぞれ重複してお支払いすることはありません。
  • 高度障害保険金をお支払いしたときは所定の高度障害状態に該当されたときから、3大疾病保険金をお支払いしたときは3大疾病保険金のお支払事由に該当されたときから、この特約は消滅します。
  • 主契約に死亡保険金不担保特約が付加されている場合は、前記の主契約の死亡保険金受取人をこの特約の死亡保険金受取人に読替えます。
先進医療給付特約(12)

先進医療給付特約(12)

特徴

  • 先進医療による療養を受けた場合に、その技術料と同額の給付金などをお支払いします。
  • 払いもどし金はありません。

保障内容

被保険者が次のお支払事由に該当した場合に、給付金などをお支払いします。

お支払事由 お支払額 お支払金 受取人
所定の先進医療による療養を受けたとき
(先進医療にかかる技術料が「0」である場合を除きます。)
先進医療にかかる技術料と同額(1回の療養につき1,000万円限度、通算2,000万円限度) 先進医療給付金 主契約の給付金受取人
先進医療給付金のお支払事由に該当する療養を受けたとき 15万円 先進医療一時金
  • 同一の先進医療において複数回にわたって一連の先進医療給付金のお支払事由に該当する療養を受けたときは、それらの一連の療養を1回の療養とみなして、先進医療給付金をお支払いします。この場合、最初にその先進医療給付金のお支払事由に該当する療養を受けたときに先進医療一時金のお支払事由に該当したものとみなして、先進医療一時金をお支払いします。

<同一の先進医療による療養が複数回にわたる例>

  • 先進医療給付金のお支払いがお支払限度(通算2,000万円)に達したときは、この特約は消滅します。

<先進医療を受けた場合の費用について>
先進医療をその取り扱いが認められた保険医療機関で受けた場合、一般治療と共通する診察・投薬・入院料などは、保険外併用療養費として公的医療保険制度の給付対象となり、先進医療の技術料部分は、公的医療保険制度の給付対象とならないため、全額自己負担となります。

ご注意
  • 所定の先進医療による療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象となっている療養の場合は、先進医療給付金および先進医療一時金のお支払いの対象にはなりません。
  • 「先進医療」の取り扱いが認められた保険医療機関で「先進医療」と同様の療養を受けても、当該医療機関の判断によりその療養が「先進医療」として実施されたものでない場合には、この特約による給付対象とはなりません。
  • 給付対象となる「先進医療」の種類およびその取扱保険医療機関は、厚生労働大臣の認定が適宜見直されることに伴い変更となることがあります。
  • 「先進医療」にかかる技術料は取扱保険医療機関によって異なります。
  • 当社は、法令などが改正された場合で特に必要と認めたときは、主務官庁の認可を得て、将来に向かってこの特約の特約条項(給付金のお支払事由に関するものに限ります。)を変更することがあります。
指定代理請求特約

指定代理請求特約

特徴

保険金などの受取人が保険金などを請求できない場合、その受取人に代わりあらかじめ指定された指定代理請求人が保険金などを請求することができます。

取扱内容

次の場合に、受取人に代わり指定代理請求人が保険金などを請求できます。

  • 保険金などの請求を行う意思表示ができない(器質性認知症や昏睡状態など)と当社が認めた場合
  • 当社が認める傷病名(所定のガンなど)の告知を受けていない場合
  • その他前記に準じる状態(被保険者が、余命6ヵ月以内と知らされていない場合など)であると当社が認めた場合

この特約の対象となる保険金などについて

  • この特約の対象となる主契約および特約の保険金などは、次のとおりです。
    1. 被保険者と受取人が同一人である保険金など
    2. 被保険者とご契約者が同一人である場合の保険料のお払込みの免除

指定代理請求人について

  • ご契約者は被保険者の同意を得て、次の範囲内で1人の方を指定代理請求人として指定してください。なお、指定代理請求人は保険金などの請求時においても、次の範囲内である必要があります。

(1) 被保険者の戸籍上の配偶者

(2) 被保険者の直系血族

(3) 被保険者の兄弟姉妹

(4) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている被保険者の3親等内の親族

(5) 被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている(4)以外の方で、かつ、当社が認める方

(6) 被保険者の療養看護に努め、または被保険者の財産管理を行っている方で、かつ、当社が認める方

※ご契約者は被保険者の同意を得て、前記の範囲内で指定代理請求人を変更、または、指定代理請求人の指定を撤回することができます。

代理請求人による代理請求について

  • 指定代理請求人を指定されていない場合、または指定代理請求人が意思表示できないなど指定代理請求人が代理請求をすることができない特別な事情がある場合は、次の方*1が、保険金などの受取人の代理人(代理請求人)として保険金などを請求することができます。

<1> 死亡保険金などの受取人

<2> 被保険者の戸籍上の配偶者(<1>に該当する方がいないなどの場合)

<3> 被保険者の3親等内の親族(<1><2>に該当する方がいないなどの場合)

*1 請求時に、被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしているの者に限ります。

ご注意
  • 確実に保険金などをご請求いただくために、指定代理請求人を指定または変更した場合、お支払事由および代理請求ができる旨を指定代理請求人に必ずお伝えください。
  • 故意に保険金などのお支払事由(保険料のお払込みの免除事由を含みます。)を生じさせた方、または故意に保険金などの受取人を保険金などを請求できない状態に該当させた方は、指定代理請求人および代理請求人としてのお取り扱いを受けることはできません。
  • 指定代理請求人または代理請求人より請求があり保険金などをお支払いした場合、その後、重複して請求を受けても、保険金などはお支払いしません。
  • ご契約者または被保険者からご契約内容についてご照会があったときには、当社は事実にもとづいて保険金などのお支払事由を回答・説明する場合があります。そのため、保険金などを請求できない事情を被保険者本人が知る場合があります。


重症化予防をサポートする保険と患者申出療養を保障する保険もセットで備えられます。保障内容の詳細は各商品ページにてご確認ください。 重症化予防支援保険(無解約払戻金型)
 患者申出療養給付保険(無解約払戻金型)


保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

保険の疑問や不安を解消

専門スタッフに相談(無料)

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保険料例(入院給付金日額 10,000円、重症化予防見舞金額5万円の場合)

保険料払込方法:口座振替月払
【基本契約】
●無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型> <主契約>入院給付金日額:10,000円 <特約>先進医療給付特約(12) ・死亡保険金不担保特約(無解約払いもどし金型終身医療保険(12)用)付加 / 保険期間・保険料払込期間:終身


●重症化予防支援保険(無解約払戻金型) <主契約>重症化予防見舞金額:5万円 / 保険期間・保険料払込期間:終身
●患者申出療養給付保険(無解約払戻金型)<主契約> 保険期間・保険料払込期間:5年

性別 商品名 加入時の年齢
25 30 35 40 45 50 55 60 65
男性
無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型> 2,650 3,030 3,530 4,150 4,940 5,910 7,090 8,520 10,100
先進医療給付特約(12) 113 113 113 113 113 113 113 113 113
重症化予防支援保険(無解約払戻金型) 1,130 1,300 1,510 1,780 2,105 2,475 2,920 3,440 4,020
患者申出療養給付保険(無解約払戻金型) 400 400 400 400 400 400 400 400 400
総合計 4,293 4,843 5,553 6,443 7,558 8,898 10,523 12,473 14,633
女性
無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型> 3,030 3,190 3,340 3,630 4,140 4,790 5,580 6,580 7,810
先進医療給付特約(12) 113 113 113 113 113 113 113 113 113
重症化予防支援保険(無解約払戻金型) 1,070 1,210 1,380 1,570 1,790 2,030 2,305 2,635 3,010
患者申出療養給付保険(無解約払戻金型) 400 400 400 400 400 400 400 400 400
総合計 4,613 4,913 5,233 5,713 6,443 7,333 8,398 9,728 11,333


重症化予防をサポートする保険と患者申出療養を保障する保険もセットで備えられます。保障内容の詳細は各商品ページにてご確認ください。 重症化予防支援保険(無解約払戻金型)
 患者申出療養給付保険(無解約払戻金型)


保険金・給付金等のお支払いには所定の要件(対象となる不慮の事故、疾病・手術等、免責事由、支払限度など)があります。
上記は商品の概要を記載したものです。ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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重症化予防支援保険(無解約払戻金型)患者申出療養給付保険(無解約払戻金型)のデジタル約款は各商品ページにてご確認ください。

無解約払いもどし金型終身医療保険(12)

無解約払いもどし金型終身医療保険(12)<Ⅰ型>

追補版:第1回保険料口座振替特約

追補版:保険契約者保護機構について

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ここに掲載している約款は、これからお申込みいただく場合に適用される約款です。

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