これからのライフイベントに向けて ー 事前に備える

病気・ケガ

※公益財団法人生命保険文化センター「平成28年度 生活保障に関する調査」

入院はどなたにも起こり得る身近な出来事です。
※公益財団法人生命保険文化センター「平成28年度 生活保障に関する調査」
入院時にかかる費用は治療費だけではありません。
1~2週間の入院でも自己負担額は意外と高額です。
病気・ケガは年齢・性別に関係なく、突然降りかかってきます。
手術や通院、治療方法など、事前に考えておくと安心です。

アクサ生命はライフプランニングを通じて、夢の実現に向けて「本当に必要なことは何か」を一緒に考えてまいります。

おすすめ動画- 病気・ケガのことをよく理解するために

医療保険「スマート・ケア レディース」進み続ける女性篇30秒/My Way of Moving Forward
ある日、乳ガンが見つかった女性。周囲になかなか相談できずにいた彼女に寄り添いサポートし続けたのは…

おすすめ記事 -「人生100年の歩き方」より

今や人生100年とされる時代ですが、わずか300年前、江戸時代の日本人の平均寿命はその半分にも満たなかったといわれています。
いわば人生50年時代。そんな“短命社会”にあって84歳まで生き、晩年に著作を連発するなど精力的に活動したのが儒学者の貝原益軒(かいばらえきけん)。亡くなる前年、83歳の頃にはその健康長寿の心得を著した『養生訓』を出版し、当時のベストセラーに。今も現代語版や解説書が繰り返し出るなど、世代を超えて読み継がれています。
公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計'17」によると、日本人はおよそ2人に1人が一生のうちに「がん」と診断されるとあります(男性なら61.6%、女性なら46.2%)。
がんは多くの人にとって“身近な病気だ"と言えそうです。
そこでがんにまつわるウソ・ホント、ギモンに思うことを医師に答えてもらいながら、がんについての基礎知識をお伝えしたいと思います。

アクサ生命のライフプランニング

人生100年時代を迎えようとしている今、「夢」を叶え、あなたらしい人生を歩んでいくためにも、ライフプランニングが重要になってきています。
アクサ生命は夢の実現に向けて、「本当に必要なことは何か」を一緒に考えてまいります。

詳しくは、以下のページをご確認ください。

AXA-A1-1901-0085/A6D
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